滝沢眞規子「何倍も素敵で興奮しました」自身がプロデュースした新たな取り組みとは
2017.07.11 12:27
モデルの滝沢眞規子が11日、都内で行われた“空き家を活用した新しい取り組み”のプレス発表に出席した。
住空間のコーディネートをオシャレに行う人「=HOUSISTA(ハウシスタ)」の代表として、同プロジェクトのプロデューサーを務め、実際に空き家をプロデュースした滝沢は、感想を求められると「今回は空き家のプロデュースをさせていただくということで任命いただきまして光栄に思っております。お家や空間をより快適なものにするということはもともと大好きだったので、今回、空き家をプロデュースするのも大変楽しく、ワクワクしながら考えさせていただきました」と笑顔を見せ、「商材が素晴らしいもので、イメージ以上のものがたくさんあって、完成を見たら思ったよりも何倍も素敵だったので興奮しました」と満足気な表情を浮かべた。
さらに、空間の重要性を感じたという滝沢は「ちょっとしたことで空間って変わると思うんですけど、これを機に空間作りを大事にしたいと思いました。やっぱり家族とかそこに住む人たちが好きなように楽しめるのがHOUSISTAなんじゃないかなと思いました」と目を輝かせ、「ちょっとお花を飾ったり、小物を少し変えるとか、子どもの成長に合わせて家具を変えるとか、そういうことだけでも十分、空間が変わりますし楽しいと思います」と提案した。
また、HOUSISTAについてコメントを求められると「ファッショニスタみたいに、オシャレもそうですけども、住む空間をより素敵に楽しんでくれる人たちが増えたらいいなと思って、私も一緒にそういう空間を楽しんでいきたいと思っておりますので、ぜひ皆さんもHOUSISTAになって楽しんでもらえたらなと思います」とアピールした。(modelpress編集部)
さらに、空間の重要性を感じたという滝沢は「ちょっとしたことで空間って変わると思うんですけど、これを機に空間作りを大事にしたいと思いました。やっぱり家族とかそこに住む人たちが好きなように楽しめるのがHOUSISTAなんじゃないかなと思いました」と目を輝かせ、「ちょっとお花を飾ったり、小物を少し変えるとか、子どもの成長に合わせて家具を変えるとか、そういうことだけでも十分、空間が変わりますし楽しいと思います」と提案した。
また、HOUSISTAについてコメントを求められると「ファッショニスタみたいに、オシャレもそうですけども、住む空間をより素敵に楽しんでくれる人たちが増えたらいいなと思って、私も一緒にそういう空間を楽しんでいきたいと思っておりますので、ぜひ皆さんもHOUSISTAになって楽しんでもらえたらなと思います」とアピールした。(modelpress編集部)
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