高橋一生、初の“ヌードグラビア”に激震「声出た」「これぞプレミアムフライデー」
2017.02.24 13:27
俳優の高橋一生が、3月1日発売の雑誌「anan」で同誌表紙に初登場。「官能の流儀」特集にて初のヌードグラビアを披露することがわかり、ネット上では女性ファンから多くの反響が寄せられている。
高橋一生が女性のバストに顔を埋める
「官能の流儀」特集は、同誌が女性目線で考える“性”にアプローチした内容。高橋を表紙に迎えるにあたり、大人ならではのエロティシズムを追求。「静かな熱を帯びた、大人のエロティシズム」をテーマに、男女のカップルシューティングに挑戦している。公開された表紙では、高橋が女性のバストに頬をあてており、カメラに向けた表情には「艶やかさ」と「可愛らしさ」が。ネット上では「一生さん…エロすぎ…」「あーっ!!!声出た!!」「高橋一生という男が私を本気で殺しにかかっている…」「一生さんがヌードグラビアを披露するこの世界に生まれて来れてよかった」「これぞプレミアムフライデー」など女性ファンを早くも虜にしている。
初対面の女性モデルを優しくエスコート
誌面では、デートから部屋に戻ってきた2人の談笑に始まり、探り合うようなキスや情熱的なキス、最後はベッドシーンまで、時に激しく、ときに愛おしそうな表情を浮かべながら、濃厚な「大人の官能」を表現。全14ページの大型グラビアで、高橋の男らしい官能美を堪能できる。「優しくエスコート」する高橋の初となるヌードグラビアに期待が高まる。(modelpress編集部)情報:マガジンハウス
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