鈴木勤“世界初の試み”に参加「壁を超え続けることを忘れない」
2016.07.12 19:04
バンド「THE 774’s GONBEE(ザ・ナナシノゴンベエ)」としても活躍する読者モデルの鈴木勤が11日、大型クルーズ船シンフォニー・モデルナ上にて行われた今年で第18回目となる「文化人・芸能人の多才な美術展」に登壇。同イベントは、大型クルーズ船としては世界初の試みとなる「船上での美術展示」。大勢の著名人、観客、マスコミが来場し賑わう会場のオープニングセレモニーとして、画家のマッテオ・チェッカリーニ氏や木村圭吾氏と並びモデル、俳優、ミュージシャンと、幅広い活躍で注目を集めている鈴木と、女優の石川愛果、モデルの石山城カルヴァンがテープカットを務めた。
同イベントは、毎年各界の著名人が個性を活かした美術作品を出展しており、今年は総勢100名、150点の作品を展示。
鈴木も今回の展示会に水彩画を出展しており、「自身の成長と常に目標の先を見て、壁を超え続けることを忘れない為」という自分に対する思いと、「世の中が常に前を向き、明るく前進し続けてほしい」という願いを作品に込めたと明かした。(modelpress編集部)
鈴木勤、水彩画「闇を超えろ!」を出展
鈴木も今回の展示会に水彩画を出展しており、「自身の成長と常に目標の先を見て、壁を超え続けることを忘れない為」という自分に対する思いと、「世の中が常に前を向き、明るく前進し続けてほしい」という願いを作品に込めたと明かした。(modelpress編集部)
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