ミニスカ大政絢、美脚披露もノーバンならず「気持ちよかった」
2015.06.02 21:00
女優の大政絢が5月29日、埼玉・西武プリンスドームで行われた、西武ライオンズ対阪神タイガース戦の始球式に登場した。
現在放送中の連続ドラマ「アルジャーノンに花束を」(TBS系、毎週金曜よる10時)で、主演の山下智久演じる白鳥咲人の友人・小出舞役を演じている大政。
始球式前には西武ライオンズの森友哉選手から投球指導を受け、ノーバウンドへの気合十分だったが、本番では達成ならず。「すごく遠く感じました。いけるかな、と思ったけど、全然ダメでした」と悔しがったが、「(マウンドに立った)あの光景を見ることはなかなかないですし、気持ちよかったです」と8年ぶりの始球式を楽しんだ様子だった。(modelpress編集部)
始球式前には西武ライオンズの森友哉選手から投球指導を受け、ノーバウンドへの気合十分だったが、本番では達成ならず。「すごく遠く感じました。いけるかな、と思ったけど、全然ダメでした」と悔しがったが、「(マウンドに立った)あの光景を見ることはなかなかないですし、気持ちよかったです」と8年ぶりの始球式を楽しんだ様子だった。(modelpress編集部)
ドラマ「アルジャーノンに花束を」
同作は、日本でも累計発行部数330万部を誇り、発表から半世紀以上の歳月が流れても世界中に深い感動を与え続けるダニエル・キイス著作の永遠のベストセラーが原作。超知能を手に入れた青年の喜びと孤独を通して見つめる人間の心の真実を知る物語で、これまでに何度も映画化、舞台化、テレビドラマ化されている。時を経て愛され続けるこの作品に「高校教師」「未成年」など数々のヒットドラマを生み出してきた野島伸司氏が、脚本監修として新たな命を吹き込み話題を呼んでいる。
【Not Sponsored 記事】