舞川あいく、人生3度目の写真展に反響「迫力と魅力を感じる」【モデルプレス】

舞川あいく、人生3度目の写真展に反響「迫力と魅力を感じる」

2015.04.06 11:21

モデルでフォトグラファーの舞川あいくが開催した写真展が、反響を呼んでいる。

  
2012年からフォトグラファーとして活動している舞川の人生3度目となるAIKU写真展「瞬間の色~極~」が終了。2月5日~10日に東京、3月13日~19日に大阪にて開催し、「感性」をテーマに通常の写真展に加え、今回初の試みとなるカフェスタイルの写真展「Cafe de AIKU」も行った。

「感性」には芸術性だけではなく人や自然を思いやる気持ちも含まれていると考える舞川が、目標としている人や素晴らしい作品を創作している人を撮影し、感じたことを写真で表現。そのモデルには、俳優の渡辺謙をはじめ各界のクリエイターらが登場し、多彩な面々を揃えた。

さらには写真家の師・山岸伸氏やフラワーアーティスト・中村睦子氏とのトークイベントも開催。舞川自身のメディアサイト内で募集した限定50名を招待し、質問コーナーやサプライズゲストへの無茶ぶりも行うなど盛り上がりを見せたが、来場者からは「それぞれ異なる道を極めた一流の方々の瞬間を切りとった写真。迫力と人の魅力を感じる写真展だった」「あいくちゃんの撮る写真、本当に素敵」「今年もあいくちゃんの写真展で元気をもらった。写真ってすごいなと改めて思った。福岡でも開催してほしい」など多くの声が寄せられている。

舞川自身、「写真が好きだから写真で伝えたい。言葉が無い写真だからこそ、写真が持つ写真力を感じて欲しい。そんな単純な想いと、たくさんの方々のご協力で完成した3度目の写真展」と紹介していた写真展は、連日多くの人々が来場。舞川にとって、新たな糧となったに違いない。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 舞川あいく、ショーパンでスラリ美脚披露 抜群スタイルで観客魅了<東京ランウェイ 2015 S/S>

    モデルプレス

  2. 舞川あいく「尽くすのが好き」 バレンタインの思い出明かす

    モデルプレス

  3. 舞川あいく、渡辺謙を激写「存在感が違うなと肌で感じた」

    モデルプレス

  4. 舞川あいく「CanCam」卒業を発表 6年間の“あいく伝説”と決意「新しいステージで自分を試す」

    モデルプレス

  5. 舞川あいく、相武紗季からのバースデーサプライズに感激

    モデルプレス

  6. 舞川あいく、フォトグラファー・AIKUのポジション確立 新たな活動を発表

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 7月のカバーモデルはドラマ「クロスロード」の今田美桜&磯村勇斗

    特集

  2. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  3. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  9. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  10. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」

    特集

  11. ディズニー作品はもちろん! 国内外の人気作がすべて見放題!【PR】

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    三山凌輝、週刊誌報道に所属事務所がコメント「舞台での役作りを目的として」【全文】

    モデルプレス

  2. 02

    町田啓太、マクドナルドCM初出演「最初はドッキリかと思った」チーズベーコンポテトパイ期間限定で復活

    モデルプレス

  3. 03

    元モー娘。飯田圭織「食が細くなってしまっている」娘への弁当公開「食欲が落ちやすい時期にぴったり」「参考になる」の声

    モデルプレス

  4. 04

    三山凌輝、イベント出演見送りを発表 元宝塚花組トップ娘役と密会報道

    モデルプレス

  5. 05

    Number_i平野紫耀、スイッチのオンオフは「いまだに自分でも分からない」「ありのままの平野です」20代後半から感じる“回復の時間”とは

    モデルプレス