「昼顔」現場で上戸彩にサプライズ

2014.09.25 10:53

25日に最終回を迎えるドラマ「昼顔」の収録現場で、主演の上戸彩へのサプライズが行われた。

  
先日、ドラマ主題歌「他人の関係 feat. SOIL&“PIMP”SESSIONS」を歌う一青窈が陣中見舞いに訪れ、上戸と初対面。一青が「ドラマ大ヒットおめでとうございます!いつも見てます!最終回どうなるんですかね、楽しみにしています」と声をかけると、和気あいあいの「昼顔」トークが繰り広げられた。

また上戸の誕生日の直後だったことから、サプライズで一青お勧めのアップルパイをふるまい、花束と一青自らセレクトした誕生日プレゼントを贈呈。さらにアカペラで「Happy Birthday to You」を披露するなど、現場はお祝いムードに包まれた。

ドラマ「昼顔」最終回は午後10時~11時9分の15分拡大で放送。(modelpress編集部)

■ドラマ「昼顔」最終回あらすじ
紗和(上戸彩)は、貸別荘で北野(斎藤工)の帰りを待っていた。紗和の夫・俊介(鈴木浩介)、妻の乃里子(伊藤歩)と会って思いを伝えた北野は、約束通り紗和の元へと戻る。ところがその夜、紗和たちの元に、探偵会社の調査員とともに俊介や乃里子、慶子(高畑淳子)らが現れ、ふたりは無理矢理引き離され、連れ戻されてしまう。数日後、紗和は利佳子(吉瀬美智子)と再会する。紗和が北野を諦められずにいることを知った利佳子は、ここまできたら自分の意思で決めるしかない、と助言する。しかし、利佳子自身は、加藤(北村一輝)と別れるべきかどうか悩んでいるという。スポットライトを浴びる加藤の隣に立つのは、離婚でもめている子持ちの人妻ではない、と言うのだ。そんな中、加藤がバルセロナから帰国する。一方、笹本家と北野家は、弁護士を間に入れて話し合うが…。

【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 上戸彩主演「昼顔」最終回、加速する“泥沼展開”の結末は?「妻が選ぶのは夫か恋人か」

    モデルプレス

  2. 上戸彩主演「昼顔」最終回あらすじ “過激エンディング”の未公開映像も反響

    モデルプレス

  3. ベッキー、親友・上戸彩を称賛「こんな方、なかなかいらっしゃらない」

    モデルプレス

  4. オンナを「昼顔妻」に変えるオトコの言動4つ

    モデルプレス

  5. 斎藤工「全裸でいることが自然」 不倫ドラマの裏話明かす

    モデルプレス

  6. 上戸彩、デビュー後も抱いていた夢を告白

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  4. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  5. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  6. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  7. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  8. 【エントリー受付中】モデルプレス写真集オーディション

    特集

  9. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  10. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」

    特集

  11. ディズニー作品はもちろん! 国内外の人気作がすべて見放題!【PR】

    特集

  12. “日本一かわいい高校一年生“を決める「高一ミスコン2026」開催中!

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    人力舎、渡部建に関するポストに声明「到底看過できるものではありません」鬼越トマホーク良ちゃんを名指し

    モデルプレス

  2. 02

    ニトリ「Nクール」CM話題の清水伸、ニトリとの契約満了報告 2015年から出演

    モデルプレス

  3. 03

    4児の母・平愛梨「昨夜は簡単に」自身の夕飯公開「ソースとマヨのかけ方が綺麗」「お店で出てきそう」の声

    モデルプレス

  4. 04

    M!LK佐野勇斗「1番連絡を取っている先輩」告白「電話とかも急にしてくる」関係性にファン歓喜「佐野鍋食べてるの尊い」

    モデルプレス

  5. 05

    佐藤二朗&橋本愛「夫婦別姓刑事」脚本家、心境つづる「作者として命をかけて…」【全文】

    モデルプレス