コンプレックスを告白した近藤あや

元テラスハウス近藤あや、コンプレックスを告白「憧れがある」

2014.07.27 18:39

フジテレビ系「テラスハウス」の元レギュラーメンバーでモデルでタレントの近藤あやが、コンプレックスを告白した。

  
コンプレックスを告白した近藤あや
近藤あや
27日、都内にて行われたファッション雑誌「Soup.」とアパレルブランド「a.g.plus」の合同オーディション「Soup.×a.g.plus MODEL AUDITION」内で行われたトークショーに出演した近藤。150cmの身長をいかして同誌で連載をもつなど、Sモデルとして活躍中の近藤は、「身長には憧れがあります。165cmぐらいほしい」と明かし、「顔が幼いので、年下に見られがちなのがネックです」とコンプレックスを告白。しかし、「ヒールを履くと高くなれるけど、背が高い人は低くはなれないので、プラスに考えています」とポジティブに語った。

モデルを目指している人たちへアドバイス

現代のモデルについて「身長が高い人がモデルというわけではないと思います」といい、「自分たちで作り出すことが大事」と力説。「これが流行ると思ったものを編集の方たちに言っていければいいな」と理想を明かした。

また、「小さくてもモデルになりたいと思ってもいいので、身長は気にしないで」とモデルになりたい人たちにアドバイス。「私と一緒にSモデルを名乗ってくれる子、その文化を盛り上げてくれる子を募集しています」と呼びかけた。(モデルプレス)

近藤あや(こんどう・あや)プロフィール
生年月日:1991年11月10日
出身地:埼玉県さいたま市
身長:150cm
買い物でよく行く街:原宿
最近興味があること:ヨガ(浜辺で)、手作りアクセ、貝殻拾い
マイブーム:ドラえもんグッズを集める
私生活でのこだわり:朝は絶対バナナを食べてからスタート
健康維持法:整体

【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 元テラスハウス近藤あや、ヘアカラーチェンジでイメージ一新

    モデルプレス

  2. 元テラスハウス近藤あや、初のCM出演を振り返る

    モデルプレス

  3. テラスハウスメンバー活躍も「悔しくない」 大学卒業のモデル・近藤あやが目指す先

    モデルプレス

  4. 元テラスハウス近藤あや、すっぴんも披露 自身初の試み

    モデルプレス

  5. 元テラスハウス近藤あや、駒沢大学卒業で新たな目標 独占コメント到着

    モデルプレス

  6. 緊急入院の元テラスハウスメンバー、退院を報告

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 7月のカバーモデルはドラマ「クロスロード」の今田美桜&磯村勇斗

    特集

  2. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  3. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  9. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  10. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」

    特集

  11. ディズニー作品はもちろん! 国内外の人気作がすべて見放題!【PR】

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    三山凌輝、週刊誌報道に所属事務所がコメント「舞台での役作りを目的として」【全文】

    モデルプレス

  2. 02

    町田啓太、マクドナルドCM初出演「最初はドッキリかと思った」チーズベーコンポテトパイ期間限定で復活

    モデルプレス

  3. 03

    元モー娘。飯田圭織「食が細くなってしまっている」娘への弁当公開「食欲が落ちやすい時期にぴったり」「参考になる」の声

    モデルプレス

  4. 04

    三山凌輝、イベント出演見送りを発表 元宝塚花組トップ娘役と密会報道

    モデルプレス

  5. 05

    Number_i平野紫耀、スイッチのオンオフは「いまだに自分でも分からない」「ありのままの平野です」20代後半から感じる“回復の時間”とは

    モデルプレス