川口春奈、舞台あいさつトラブルを改めて謝罪「大変申し訳なかったです」
2014.07.14 17:42
女優の川口春奈が、主演映画の初日舞台あいさつにおけるトラブルを改めて謝罪した。
12日、川口と福士蒼汰が主演をつとめる「好きっていいなよ。」が公開初日を迎え、東京・新宿ピカデリーでキャスト陣による舞台あいさつが行われた。この日は映写機のトラブルで急きょ上映が中止となる事態に。しかし約600人の観客が舞台あいさつ開始まで2時間近く待機し、川口らキャスト陣を温かく迎え入れた。
川口は14日付のブログで「いよいよ公開を迎えました!」と報告し、「こちらのトラブルで映画をご覧いただけなくて。大変申し訳なかったです!」と謝罪。「それでもわたしたちが登壇するのを待っていてくれました。本当にありがとう。感謝です!いろんな想いを抱えているみんなの背中を押せるような作品であってほしいなと思います!」と作品に込めた思いを伝えた。
また、川口は夏休みを迎える学生へ向け「もう、めちゃくちゃ、とにかく、とにかく、楽しんでください!」とメッセージ。「夏はいいよね。大好き。勉強よりも遊ぶことの方が大切だとわたしは思う(笑)」と自らの考えをつづった。
ファンからは「はるるや蒼汰くんたちに会えて本当に幸せだったよ」「公開おめでとう!!!」など激励コメントが寄せられている。(モデルプレス)
川口は14日付のブログで「いよいよ公開を迎えました!」と報告し、「こちらのトラブルで映画をご覧いただけなくて。大変申し訳なかったです!」と謝罪。「それでもわたしたちが登壇するのを待っていてくれました。本当にありがとう。感謝です!いろんな想いを抱えているみんなの背中を押せるような作品であってほしいなと思います!」と作品に込めた思いを伝えた。
また、川口は夏休みを迎える学生へ向け「もう、めちゃくちゃ、とにかく、とにかく、楽しんでください!」とメッセージ。「夏はいいよね。大好き。勉強よりも遊ぶことの方が大切だとわたしは思う(笑)」と自らの考えをつづった。
ファンからは「はるるや蒼汰くんたちに会えて本当に幸せだったよ」「公開おめでとう!!!」など激励コメントが寄せられている。(モデルプレス)
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