桐谷美玲、共演者に謝罪 ミニワンピで美脚披露
2014.07.07 15:41
モデルで女優の桐谷美玲が、共演者に謝罪をした。
7日、都内にて行われたNHKBSプレミアムのドラマ「終の棲家」の試写会に出席した桐谷。襟元に花のビジューがあしらわれたミニワンピを着こなし、美脚を披露した。
同作は、在宅介護の問題を取材する新人記者(桐谷)が、介護老人の謎の連続死に遭遇する社会派ヒューマンミステリー。新聞記者として取材をするシーンもあり、「相手の目線や話のスピードに合わせたり、キャスターの仕事をするときにもらったアドバイスが今回のドラマでも活かせました」と自身のキャスター経験を活かして撮影に臨んだことを明かした。
同ドラマは7月20日、27日の午後10時より放送。(モデルプレス)
同作は、在宅介護の問題を取材する新人記者(桐谷)が、介護老人の謎の連続死に遭遇する社会派ヒューマンミステリー。新聞記者として取材をするシーンもあり、「相手の目線や話のスピードに合わせたり、キャスターの仕事をするときにもらったアドバイスが今回のドラマでも活かせました」と自身のキャスター経験を活かして撮影に臨んだことを明かした。
思わぬミスに対して、謝罪する桐谷
また今回、岡田義徳との共演について「何度も共演しているので、人見知りをして萎縮することなく、最初から面と向かって対峙することが出来ました」と手応えを感じている様子。ところが、会見では岡田の役名である「秋本」を「秋山」と言い間違えるミスを連発。演出家から「現場でも何度も『秋山さん』と言っていましたよね」と指摘されると、桐谷は「メイクさんが秋山さんだからかなぁ。本当にすいません」と謝罪した。同ドラマは7月20日、27日の午後10時より放送。(モデルプレス)
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