救急搬送の杉本彩、症状と経緯を報告
2014.02.10 14:04
今月9日に不整脈と貧血を訴えて救急搬送されていた女優の杉本彩(45)が10日、症状と救急搬送された経緯を報告した。
「ご心配おかけしました」と題したブログで杉本は、「昨日は、私の体調不良で、仕事関係の方々にご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ありませんでした」と謝罪。「3年前に不整脈が出て以来、疲れると不整脈の自覚症状を感じるようになり、今回は座っていられなくなるくらい血の気が引いていくのに怖くなり不整脈だけの症状なのか自己診断ができなかったので、大事をとって救急車を呼ばせていただきました」と症状と救急搬送された経緯を説明した。
さらに、最近は周りの訃報が続いていたことや年明けからオーバーワークになっていたため、「本当に他人事ではないないと思っていたこともあり体調の変化には大変ナーバスになっていました」と怯えていたことも告白。しかし、「今日はもう通常通り仕事に戻っていますので大丈夫です」と復活をアピールし、「無理のきかない年頃になってきたので、気をつけなければいけないですね。気力で乗りきってしまうところがあり、そういうのは本当によくないと反省しているところです」とつづった。
杉本は9日、出演予定だったイベント先で体調不良を訴え、救急搬送。病院では点滴による応急処置を受け、再度会場に戻り、イベントに予定通り出席していた。(モデルプレス)
さらに、最近は周りの訃報が続いていたことや年明けからオーバーワークになっていたため、「本当に他人事ではないないと思っていたこともあり体調の変化には大変ナーバスになっていました」と怯えていたことも告白。しかし、「今日はもう通常通り仕事に戻っていますので大丈夫です」と復活をアピールし、「無理のきかない年頃になってきたので、気をつけなければいけないですね。気力で乗りきってしまうところがあり、そういうのは本当によくないと反省しているところです」とつづった。
杉本は9日、出演予定だったイベント先で体調不良を訴え、救急搬送。病院では点滴による応急処置を受け、再度会場に戻り、イベントに予定通り出席していた。(モデルプレス)
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