「中居正広の怪しい噂の集まる図書館」出演で話題 書道家・中塚翠涛がライブペイント披露
2013.01.09 19:46
書道家・空間カリグラフィーデザイナーの中塚翠涛(なかつかすいとう)が9日、都内で行われたぺんてる「新商品発表会」に出席した。
中塚はテレビ朝日「中居正広の怪しい噂の集まる図書館」や、宝島社刊「ペン字練習帳」シリーズで現在人気急上昇中。この日は、バイオリニスト・白須今(しらすこん)とコラボし、生演奏に合わせたライブペイントを披露した。
今回は自身の好きな言葉でもある「我逢人」(がほうじん)という禅語を描き、イベント後には「海外での活動にも挑戦したいです」と抱負をコメント。また、ぺんてると自身の著書のコラボ企画「筆アートコンテスト」の開催もPRした。(モデルプレス)
■中塚翠涛(なかつかすいとう)プロフィール
岡山県倉敷市出身/東京都在住
4歳から書を学ぶ。大東文化大学文学部中国文学科(現・中国学科)在学中から、読売書法会常任理事の高木聖雨氏に師事。
現在、空間を書でデザインするという独自のスタイルを確立させ、国内外の様々な商業空間や、また住宅や旅館、ホテルなど多種多様な空間カリグラフィーデザインや、プロダクトデザインなどを手がけている。
今回は自身の好きな言葉でもある「我逢人」(がほうじん)という禅語を描き、イベント後には「海外での活動にも挑戦したいです」と抱負をコメント。また、ぺんてると自身の著書のコラボ企画「筆アートコンテスト」の開催もPRした。(モデルプレス)
■中塚翠涛(なかつかすいとう)プロフィール
岡山県倉敷市出身/東京都在住
4歳から書を学ぶ。大東文化大学文学部中国文学科(現・中国学科)在学中から、読売書法会常任理事の高木聖雨氏に師事。
現在、空間を書でデザインするという独自のスタイルを確立させ、国内外の様々な商業空間や、また住宅や旅館、ホテルなど多種多様な空間カリグラフィーデザインや、プロダクトデザインなどを手がけている。
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