(左上から時計回りに)清原果耶、坂口健太郎、恒松祐里、清水尋也、蒔田彩珠(C)モデルプレス

「おかえりモネ」読者が選ぶ“胸キュンシーン”ランキングを発表<1~10位>

2021.10.28 07:00

29日、いよいよ最終話を迎えるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)。モデルプレスはこのほど、「『おかえりモネ』で、最も胸キュンしたシーンは?」をテーマにウェブアンケートを実施。モデルプレス読者が選ぶ“胸キュンシーン”トップ10を発表する。

関連記事

  1. 「ハンオシ」百瀬(坂口健太郎)の“前言撤回”に視聴者胸キュン「ツンデレ最高」「好きになっちゃう」
    「ハンオシ」百瀬(坂口健太郎)の“前言撤回”に視聴者胸キュン「ツンデレ最高」「好きになっちゃう」
    モデルプレス
  2. 「おかえりモネ」菅波先生(坂口健太郎)、百音(清原果耶)にとって“僕のような人間が最適”な理由とは「最高の恋人」「素敵すぎる」と反響
    「おかえりモネ」菅波先生(坂口健太郎)、百音(清原果耶)にとって“僕のような人間が最適”な理由とは「最高の恋人」「素敵すぎる」と反響
    モデルプレス
  3. 博多華丸「おかえりモネ」Twitterでの“朝ドラ受け”に反響殺到 怒涛の展開に「静観放送です」
    博多華丸「おかえりモネ」Twitterでの“朝ドラ受け”に反響殺到 怒涛の展開に「静観放送です」
    モデルプレス
  4. 「おかえりモネ」菅波先生(坂口健太郎)、りょーちん(永瀬廉)の“背中を押す言葉”に感動の声「かっこよすぎ」「モネへの愛情が溢れてる」
    「おかえりモネ」菅波先生(坂口健太郎)、りょーちん(永瀬廉)の“背中を押す言葉”に感動の声「かっこよすぎ」「モネへの愛情が溢れてる」
    モデルプレス
  5. 「おかえりモネ」りょーちん(永瀬廉)、みーちゃん(蒔田彩珠)を強くハグ “3つの胸キュンセリフ”も話題「声出た」「破壊力すごい」
    「おかえりモネ」りょーちん(永瀬廉)、みーちゃん(蒔田彩珠)を強くハグ “3つの胸キュンセリフ”も話題「声出た」「破壊力すごい」
    モデルプレス
  6. 「おかえりモネ」清原果耶、最終週の見どころ語る「盛りだくさん」<ラストコメント>
    「おかえりモネ」清原果耶、最終週の見どころ語る「盛りだくさん」<ラストコメント>
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. にじさんじ所属のVTuberが副鼻腔炎だったことを明かし、今後の活動について語った
    にじさんじ所属のVTuberが副鼻腔炎だったことを明かし、今後の活動について語った
    らいばーずワールド
  2. 俳優の時任勇気と福田沙紀が結婚発表 「笑顔絶えない家庭を」
    俳優の時任勇気と福田沙紀が結婚発表 「笑顔絶えない家庭を」
    ABEMA TIMES
  3. シンガーソングライターもさを。ツアー全公演中止・出演イベントもキャンセル 体調不良のため
    シンガーソングライターもさを。ツアー全公演中止・出演イベントもキャンセル 体調不良のため
    ABEMA TIMES
  4. 8月末で「第一幕の終了」の『ニートTokyo』にトップYouTuber・ヒカキンが登場
    8月末で「第一幕の終了」の『ニートTokyo』にトップYouTuber・ヒカキンが登場
    らいばーずワールド
  5. 「トモダチ100人よべるかな?」参戦・ベッキーのトモダチ美女が話題「この可愛い子誰?」「スタイルレベチ」
    「トモダチ100人よべるかな?」参戦・ベッキーのトモダチ美女が話題「この可愛い子誰?」「スタイルレベチ」
    モデルプレス
  6. がーどまん、『チャンネルがーどまん』引退を発表
    がーどまん、『チャンネルがーどまん』引退を発表
    らいばーずワールド
  7. 「侍タイムスリッパ―」山口馬木也、本格的な“男の手料理”公開「お店が開けそうなクオリティ」「お酒が進みそう」の声
    「侍タイムスリッパ―」山口馬木也、本格的な“男の手料理”公開「お店が開けそうなクオリティ」「お酒が進みそう」の声
    モデルプレス
  8. “体重72kgの北川景子”インフルエンサー・せきさくら(24)、-17kgのダイエット後の姿を公開「痩せたら手まで変わった」
    “体重72kgの北川景子”インフルエンサー・せきさくら(24)、-17kgのダイエット後の姿を公開「痩せたら手まで変わった」
    ABEMA TIMES
  9. 映画監督・成島出さん死去 「ソロモンの偽証」「八日目の蝉」など話題作手がける
    映画監督・成島出さん死去 「ソロモンの偽証」「八日目の蝉」など話題作手がける
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事