日向坂46、“グループ初”表題曲Wセンターの新曲ティザー映像公開 純白ドレス姿披露【絶対的第六感】
日向坂46四期生の正源司陽子と藤嶌果歩が、9月18日リリースの12thシングル「絶対的第六感」のWセンターに決定。新アーティスト写真が解禁された。
日向坂46、新アー写解禁
8月11日に放送されたグループの冠番組『日向坂で会いましょう』(テレビ東京系/毎週日曜深夜1時5分~※この日は1時20分~)にて同曲のフォーメーションを発表した日向坂46。ナチュラルな美貌が際立つ純白ドレス姿の新アーティスト写真とティザー映像が解禁された。なお、今作の選抜メンバーは15人。表題曲がWセンター体制になるのはグループ初で、正源司は前作「君はハニーデュー」に続き2度目の表題曲センター、藤嶌は初の表題曲センターとなった。(modelpress編集部)
もっと詳しくみる
-
【写真】日向坂46メンバー、プライベートでUSJ満喫
-
【写真】日向坂46「普段より脚が…」ユニホーム姿
-
【写真】日向坂46、美脚披露サンタコス姿
-
【写真】日向坂46メンバー、水色レースランジェリー姿
-
【写真】乃木坂46・櫻坂46・日向坂46メンバー、ベッドの上で密着
あわせて読みたい
-
日向坂46四期生・正源司陽子&藤嶌果歩、“グループ初”表題曲Wセンターに決定 選抜メンバーは15人「全員で頑張っていきたい」【フォーメーション】
モデルプレス
-
日向坂46、4人同時卒業発表 加藤史帆が理由&今後の活動明かす
モデルプレス
-
日向坂46、異例の4人同時卒業発表にファン衝撃「嘘でしょ」「信じたくない」
モデルプレス
-
日向坂46加藤史帆・東村芽依・丹生明里・濱岸ひよりが卒業発表「絶対的第六感」がラストシングル
モデルプレス
-
視聴総合ランキング
2026年01月12日 02:45時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。
-
01おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-
第1話 松嶋菜々子主演!奪う女VS暴く女
1月8日(木)放送分
TVerで見る -
02パンダより恋が苦手な私たち
第1話 失恋にはペンギンが何羽必要ですか?
1月10日(土)放送分
TVerで見る -
03探偵さん、リュック開いてますよ
第1話「Bad Matsutake Mushroom Over Harvester」
1月9日(金)放送分
TVerで見る -
04プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮
第1話 “最強”保険調査員!超高額HRボールを取り戻せ!
1月8日(木)放送分
TVerで見る -
05ぜんぶ、あなたのためだから
第1話 開始5分ヒロイン脱落
1月10日(土)放送分
TVerで見る
最新ランキングはこちらPowered by -
-
日向坂46、12thシングル「絶対的第六感」決定 フォーメーション発表日・ティザー映像解禁
モデルプレス
-
日向坂46、新メンバーオーディション開催発表
モデルプレス
おすすめ特集
-
1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」俳優部門に選出された佐野勇斗
特集
-
1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」女優部門に選出された畑芽育
特集
-
「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査
特集
-
業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード
特集
-
SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」
特集
-
モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」
特集
-
モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!
特集
-
FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!
特集
-
ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!
特集
-
国内作品見放題数2位!アニメ・お笑い・ドラマ・映画が充実!オリジナル作品も!
特集
-
SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!
特集
-
"史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介
特集
おすすめ記事
SPECIAL NEWS
記事ランキング
RANKING
-
01
MAZZEL、新年1発目のステージで会場釘付けに MCでのNAOYAのギャップにファン虜【TGCしずおか2026】
モデルプレス
-
02
LDHオーディション「ガルバト」発・CIRRA(シーラ)「TGCしずおか」でイベント初出演「全員綺麗」「歌うまい」反響続々
モデルプレス
-
03
「第76回NHK紅白歌合戦」“見られ方”発表「NHK ONE 再生回数」はサービス開始後最多
モデルプレス
-
04
BUDDiiS&WATWING、一夜限りのコラボステージに歓声 MCでの“メッセージ”も話題「SHOOTの名前もありがとう」【TGCしずおか2026】
モデルプレス
-
05
JO1、アメリカ最高峰の音楽賞に日本人アーティスト初ノミネート 個性的カリスマ性&存在感で高い評価を獲得
モデルプレス