超特急、悲願の“全国開通”達成へ ツアーファイナルは沖縄
2019.01.21 08:00
ダンス&ボーカルグループの超特急が、グループ史上最大規模となるホールツアー後半戦の日程を発表。沖縄を筆頭に、これまで未踏だった5県を含む12都市17公演が発表され、メンバーの念願だった全47都道府県開通がついに果たされることになった。
BULLET TRAIN SPRING/SUMMER TOUR 2019『EUPHORIA~Breakthrough,The Six Brave Stars~』の名で4月より開催される今回の春夏ツアーは、ホールツアーとしては2年ぶりとなるうえに、全33公演で10万人を動員するビッグスケール。前半戦の日程は昨年12月に行われたさいたまスーパーアリーナ公演で発表された。
2018年の目標と公言してきた、さいたまスーパーアリーナ公演を成功に収め、2019年の目標として新たに“全県開通”を掲げてきた彼らだが、早くもその夢を叶える。
中でも、8月17日に行われるツアーファイナルが沖縄公演となっているのは注目すべき点。事あるごとに「沖縄でライブがしたい」と話していた6人だけに、日本最南端への開通をどのような形で祝ってくれるのか期待がふくらむ。(modelpress編集部)
超特急、ついに全国開通
今回告知されたのは、6月15・16日の北海道公演2デイズを皮切りとする12都市17公演。既に発表済みだった前半戦の鳥取・島根に続き、この後半戦では愛媛、高知、佐賀、熊本、沖縄と、これまでライブを行ったことのなかった未開通の5県が一気に“初開通”する。2018年の目標と公言してきた、さいたまスーパーアリーナ公演を成功に収め、2019年の目標として新たに“全県開通”を掲げてきた彼らだが、早くもその夢を叶える。
中でも、8月17日に行われるツアーファイナルが沖縄公演となっているのは注目すべき点。事あるごとに「沖縄でライブがしたい」と話していた6人だけに、日本最南端への開通をどのような形で祝ってくれるのか期待がふくらむ。(modelpress編集部)
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