大原櫻子、完全シークレットで“ライブ”敢行 短時間で人だかりに
2018.06.01 17:46
歌手で女優の大原櫻子が5月31日、デビュー後初のストリートライブを完全シークレットで敢行した。
同フリーライブは、1日より3rdアルバム「Enjoy」(6月27日発売)の発売を記念した5大都市フリーライブツアーを行うにあたり、その前日に大阪・梅田にあるグランフロントのうめきた広場で実施。
安全を考慮し、一切の告知やほのめかしを行わず、一部の生中継以外完全シークレットで行った。
その後、会場には1曲目途中で偶然気付いた人たちがあっという間に集まり、周囲から本人はもう見えない状態に。偶然遭遇した人だけが体感できた奇跡のストリートライブとなった。(modelpress編集部)
安全を考慮し、一切の告知やほのめかしを行わず、一部の生中継以外完全シークレットで行った。
大原櫻子が見えなくなるほどの人だかり
ライブでは、最新シングル「泣きたいくらい」、バラードナンバー「ちっぽけな愛のうた」、デビューナンバー「明日も」、アンコールで最後に「瞳」を1コーラスと、豪華4曲を生アコギのみで披露。キャップを被り名乗らないまま歌唱からスタートした為、歌唱スタート当初はまさか本人が歌っているとは気づかれない状態だったが、生中継の視聴者は「えっ!まさかのストリートライブ?」「近くにいる人が羨ましい」など騒ぎになっていた。その後、会場には1曲目途中で偶然気付いた人たちがあっという間に集まり、周囲から本人はもう見えない状態に。偶然遭遇した人だけが体感できた奇跡のストリートライブとなった。(modelpress編集部)
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