Flower藤井萩花、キュート過ぎる“お叱り”にファン熱狂【モデルプレス】

Flower藤井萩花、キュート過ぎる“お叱り”にファン熱狂

2015.12.21 07:05

6人組ガールズグループ・Flowerの藤井萩花が、キュートな素顔でファンを熱狂させた。

  
19日、神奈川・ラゾーナ川崎にて最新シングル「瞳の奥の銀河」(12月16日リリース)のリリースイベントを開催。今回、モデルプレスではイベントに潜入し、独占取材を実施した。

6人体制となり初のシングル「瞳の奥の銀河」は、片思いの切なさを描き出したミディアムバラード。7月には初の単独全国ツアー「Flower LIVE TOUR 2015 “花時計”」を成功させるなどし、一回り大きくなった彼女たちの“今”が詰め込まれた1曲になっている。

藤井萩花が「おこ」!?キュート過ぎる“お叱り”に赤面

パフォーマンス後には、トークショーも実施。進行役の藤井萩花がトーク途中、中島美央、坂東希を「そこ!聞いてない!おこだよ!おこおこ!」とキュートに叱る場面も。

しかし、クールキャラの藤井は恥ずかしくなったのか顔を真っ赤にし、メンバーからも「真っ赤!」「珍しい!」とつっこまれる結果に。メンバー同士の仲の良さを垣間見ることのできるやりとりに、観客は興奮気味だった。

ライブパフォーマンスを披露したFlower
2011年のデビュー以来、武者修行でスキルを磨き、現在はE-girlsの中心メンバーとしても活躍する6人。Flowerならではの、クールかつセクシーなパフォーマンススタイルは、今、同世代の女性を中心に多くの支持を集めている。(modelpress編集部)


セットリスト

1.「瞳の奥の銀河」
2.「ラッキー7」
3.「Imagination」


【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

あわせて読みたい

  1. “新生Flower”野外ライブに観客熱狂 素顔全開トークで藤井萩花が赤面?<モデルプレス独占レポ>

    モデルプレス

  2. Flower、片想いの恋を神秘的に表現 新体制で初の挑戦

    モデルプレス

  3. Flower、初の試みで多彩な表情解禁

    モデルプレス

  4. Flower、1年ぶりの試みを発表

    モデルプレス

  5. Flower、JUJUの名曲をカバー EXILE岩田剛典×高畑充希W主演映画の主題歌に

    モデルプレス

  6. Flower市來杏香卒業、メンバー一同コメント「申し訳ない気持ちでいっぱい」<全文>

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 7月のカバーモデルはドラマ「クロスロード」の今田美桜&磯村勇斗

    特集

  2. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  3. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  9. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  10. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」

    特集

  11. ディズニー作品はもちろん! 国内外の人気作がすべて見放題!【PR】

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    JO1、初ドームツアー完走 気球に乗って登場・サプライズ発表に7万人歓喜【初バンテリンドームナゴヤ公演ライブレポ】

    モデルプレス

  2. 02

    ROIROM、デビュー後初単独アリーナコンサートで約2万人魅了 最新曲サプライズ初披露・FCツアー開催も決定

    モデルプレス

  3. 03

    元JO1鶴房汐恩(BONBON.)CDリリース決定「是非全ての楽曲、歌詞メロディー共に楽しんでもらえたら」

    モデルプレス

  4. 04

    JO1、新曲がアニメ「東京リベンジャーズ」OP主題歌起用 木全翔也&河野純喜が作詞に参加

    モデルプレス

  5. 05

    Snow Man、生放送で観客巻き込んだ“異例”演出「何が起きた?」「羨ましすぎる」と反響相次ぐ【音楽の日2026】

    モデルプレス