大原櫻子、新たなチャレンジに意欲「今はまだ一分咲き」
2015.03.25 17:45
歌手で女優の大原櫻子(19)が新たにチャレンジしたいことを明かした。
25日、都内で1stアルバム『HAPPY』の発売記念イベントを開催。取材に応じた大原は「10代のうちに料理ができるようになりたい。まずは作れるパスタの種類を増やしていきたいですね」と茶目っ気たっぷり。加えて「免許も取れたらないいな」「優柔不断なので決断力を持ちたい」などと意欲を見せていた。
この日は初の屋上ライブ。1stソロシングル『サンキュー。』でスタートすると、その後はアルバムに収録された新曲『無敵のガールフレンド』、2ndシングル『瞳』、映画『カノ嘘』の劇中歌『明日も』、最後はアルバムを象徴するナンバー『Happy Days』の全5曲を披露した。(modelpress編集部)
初の屋上ライブで全5曲を披露
映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』(13年)の鮮烈デビューから約1年半、念願の1stアルバムに大原は「自分の名前も“櫻子”。桜が咲き始めた季節に1stアルバムを出せて嬉しく思います」と喜びつつも、「“アーティスト大原櫻子”は何分咲き?」の問いに「一分咲きかな」と控え目。「またここからがスタート。気を引き締めて頑張っていきたい」とさらなる飛躍を誓った。この日は初の屋上ライブ。1stソロシングル『サンキュー。』でスタートすると、その後はアルバムに収録された新曲『無敵のガールフレンド』、2ndシングル『瞳』、映画『カノ嘘』の劇中歌『明日も』、最後はアルバムを象徴するナンバー『Happy Days』の全5曲を披露した。(modelpress編集部)
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