つんく♂ つんく

「つんく♂」に関する記事の一覧です。モデルプレスでは「つんく♂」に関する情報をいち早く皆さんにお届けしていますので、是非とも毎日チェックしてくださいね!

「つんく♂」に関連するモデルプレス記事

つんく♂のSNSリンク

公式サイトやブログへのリンク

つんく♂のプロフィール

つんく♂

生年月日:1968年10月29日
出身:大阪府
血液型:B型

音楽家、作詞家、作曲家、実業家。総合エンターテインメント事務所TNX(ティーエネックス)株式会社代表取締役社長。公式サイトでは自身を「総合エンターテインメントプロデューサー」としている。

1992年にロックバンド・シャ乱Qのフロントマン(ボーカリスト)としてデビュー後、モーニング娘。及びハロー!プロジェクトの総合プロデュースを務め(後者は2014年まで、前者は2014年以降サウンドプロデュースのみ)、以降音楽プロデューサーとしても活動。本名、寺田 光男(てらだ みつお)。近畿大学附属高等学校、近畿大学商経学部卒業。

■略歴
1988年12月、はたけ、まこと、たいせー、しゅうとともにシャ乱Qを結成。ボーカルを担当。1992年、シャ乱Qがメジャーデビュー。1994年、『MBSヤングタウン』(毎日放送)で共演するFUJIWARAの楽曲『明日が来る前に』のプロデューサーとしてプロデュース活動を開始。ただし、この時点では、プロデュースといっても、まだアドバイス的な役割に近かった。また、それ以前に明石家さんまへ提供する予定の楽曲を制作していたが、勝手に話が進んでいた事を不快に感じたさんま自身が断ったため、レコーディングは行われなかった。

1997年よりモーニング娘。のプロデューサーを本格的に開始する。

1999年11月3日、マキシシングル『TOUCH ME』でソロ・デビュー。

2000年12月、シャ乱Qの活動を休止。翌2001年4月、芸能活動、プロデューサーとしての活動での名前を「つんく♂」と改名する。作詞作曲する際の名前は「つんく」のまま。2002年2月、シャ乱Qのメンバー、まこと、元LOWDOWNのこーじと共にTHE つんくビ♂トビートを結成するが、活動を休止(期間限定説あり)。その後ソロ活動に戻り、2004年から2006年までモーニング娘。や松浦亜弥などの提供曲のセルフカバーや、自身の青春時代の思い出の曲をカバーした3枚のアルバムをリリースし、ライブやディナーショーを開催。

2006年4月3日放送の『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』(フジテレビ)の出演でシャ乱Q活動を再開。「堀内孝雄さんのおかげで、シャ乱Qの活動再開をしたくなった」との理由からである。同年4月24日、博多華丸の仲介で12歳年下の元モデル出光加奈子とお見合い。6月8日、婚姻届を提出し入籍した(婚姻の理由などについて、これ以上の詳細は非公開としている)。挙式は、同年8月10日、西本願寺にて仏前形式で行われた。同年10月1日、総合エンターテインメント事務所「TNXティーエネックス株式会社」を設立。ゲームソフトリズム天国などのプロデュースを手掛ける。

2007年2月4日、北九州市長選挙で、柴田高博候補(自民・公明推薦)の応援に就く。飯田圭織・矢口真里が同行した。同年9月2日、テレビ東京系のドキュメンタリー番組『ソロモン流』で、「今、歌手として一番大切なのどに原因不明の病を抱え歌を歌う際に高い声が出難くなっている」と告白。また、「専門医の検査を受けたが治療法が未だ見つかっていない。」という。この影響からか、2009年12月31日 - 2010年1月1日に放送された『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越SP・絶対に笑ってはいけないホテルマン24時』(日本テレビ)のエンディングで自身のヒット曲『シングルベッド』の替え歌を歌う際にキーを原曲よりも1音階低くして歌っていた。

2007年9月と12月、自身の芸能生活20周年を記念して、作曲・作詞曲を収録した4枚組ベストアルバムを2枚をリリース。

2008年4月29日、加奈子夫人が出産、双子(男児、女児の二卵性双生児)の父親となる。同年10月29日、誕生日のこの日に『おもいッきりイイ!!テレビ』(日本テレビ)の「今日は何の日」で、半生を取り上げられる。

2009年4月、シャ乱Qのファンクラブの解散に伴い、つんく♂単独のファンクラブ「つんく天然音泉」が発足。

2010年5月29日、ファンクラブライブで披露された新曲を配信。同時に、今後「つんく♂の日(29日)」に新曲が「続々と登場予定」であることが発表された。

2010年12月29日、ソロ名義として11年ぶりのシングル『To You』をリリース。

2011年3月16日、第三子となる女児が誕生。同年12月2日、母校である近畿大学の一日客員教授に任命される。

2011年12月23日、アイドル育成型エンターテイメントカフェ「AKIHABARAバックステ←→ジステージpass」を秋葉原にてオープン。

2012年4月、自身がエグゼクティブプロデュースした映画『篤姫ナンバー1ワン』が公開。

2012年6月3日、「旅祭 -WORLD JOURNEY FESTA 2012-」に出演。会場は東京・晴海客船ターミナル特設会場。

2012年7月25日発売 『もしも明日が~三木たかしトリビュート~』に参加。未発表曲『しょっぱいね』歌唱。

2012年8月29日発売 中島卓偉のアルバム『アコギタクイ-共鳴新動-』に参加。

2012年9月26日 シングル『しょっぱいね』リリース。

2012年10月下旬、パチンコ台、つんく♂プロデュース「CR 元祖ハロー!プロジェクト」(藤商事)全国導入開始。

2012年12月6日、第45回日本作詩大賞「テレビ東京特別賞」受賞。

2013年1月15日、シャ乱Qの結成25周年での再始動を宣言する記者会見を渋谷eggmanにて行う。

2013年4月3日、近畿大学入学式に出演。

2013年7月17日、シャ乱Q『シングルベッド』を再録音した『「シングルベッド」』発売。

2013年8月 - 9月、「シャ乱Q 結成25周年記念ライブツアー 2013 秋の乱~シハンセイキ伝説~」(8月31日•Zepp Tokyoとうきょう、9月6日•Zepp Nagoya、9月7日•Zepp Nambaなんば大阪、9月14日•仙台イズミティ21、9月21日•中野サンプラザ(追加公演))に出演。

2013年9月15日、シミズオクト Presents 氣志團万博2013 ~房総爆音梁山泊~にシャ乱Qとして出演。

2014年3月6日、喉頭がんを患ったことを公表した。9月25日、いったん「完全寛解」を発表したが、がんが再発見され、10月上旬に手術を受けていたことを10月17日に明らかにした。その後2015年1月20日、日本を元気にする会の結成記者会見にメッセージを寄せた際、松田公太議員により、声帯摘出したことが明かされる(この場では「なかなか声が出せないという状況」とされていた)。

2015年4月4日、自身がプロデュースした母校・近畿大学の入学式に出席。2014年10月の手術の際に声帯を摘出し、声を失っていたことを自ら公表した。2013年9月21日に東京・中野サンプラザで行われたシャ乱Qの結成25周年記念ツアーの最終公演が最後の歌唱となった。ブログでは、現在の心境を綴った本を執筆中であることを明らかにした。

2015年7月3日、東京ドームで行われたプロ野球・楽天―日本ハム戦で始球式をつとめた。声帯摘出を告白した4月4日の近畿大学入学式の後、初めての公の場となった。

2015年7月、声帯全摘出以来、習得が難しいとされている“食道発声法”のトレーニングを重ねていることが報じられた。まだ聞き取りにくいほどの小さな「声」であるが、発声することが出来るようになってきているという。

2015年9月10日、手記『だから、生きる。』を出版。同書の中で、前年10月のモーニング娘。'14のニューヨーク公演後にハロー!プロジェクトの総合プロデューサーを退いていたことを明らかにした。

2015年9月13日放送のNHKのドキュメンタリー番組『NEXT 未来のために「“一回生”つんく♂ 絶望からの再出発」』において、手術後初めて単独インタビューに応じ(インタビューの方法は自分の意志をパソコンに文字入力する形)、聞き手に自らの胸中を明かした。これ以降、公的な場では上記のような方法で「会話」をする事が基本となる(本項でも以降、「会話」・「筆談」と記載した場合は特筆した時を除き、このような形を採っていると見做す)。

2015年11月19日、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ)で、手術後初めてテレビ生出演、宮根誠司の問いかけに「会話」で応え、同日夜同局から生放送される「ベストヒット歌謡祭2015」 でクミコが歌う、作曲とプロデュースをした子守唄「うまれてきてくれて ありがとう」(作詞:湯川れい子)への思いを表した。

同日、「うまれてきてくれて ありがとう」で第57回日本レコード大賞作曲賞を受賞。12月30日の『第57回 輝く!日本レコード大賞』ではクミコのパフォーマンスにギターで参加した。

2016年3月21日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日)に11年ぶり3度目の出演。手術後初めての本格的トーク番組への出演となる。パソコンを使用した“筆談”は、同番組開始以来41年目にして初。

2016年3月29日放送の『UTAGE春の祭典!』(TBS)に初出演。手術後初めてのゴールデンタイムのバラエティ番組への出演となる。モーニング娘。OGも出演。

2016年8月3日、音楽プロデューサーの小室哲哉と歌手のMay J.とのコラボレーションシングル「Have Dreams!」を、「Tetsuya Komuro × Tsunku♂ feat. May J.」名義で発売した。

■作品
・テレビ
バラエティ・音楽
Age,35 恋しくて(1996年4月18日 - 6月27日、フジテレビ系) - オープニングに出演して主題歌を歌っている。
ASAYAN(1997年5月11日 - 2002年3月24日、テレビ東京系)
つんくタウン(1999年10月14日 - 2001年3月28日、フジテレビ系)
AX MUSIC-FACTORY つんくちゃん。(日本テレビ系)
ポップジャム(2003年4月 - 2005年3月、NHK総合テレビ) - 司会を優香とつとめる
トクメイ希望(2007年1月4日・4月24日、フジテレビ系)
ハモネプリーグ(フジテレビ系) - レギュラー審査員として出演
ものまねグランプリ(日本テレビ系)同上
通だす。~お好み焼き~(2010年12月27日、NHK総合)
放熱の彼方 尾崎豊 知られざる伝説(2011年3月20日、テレビ東京)
つんつべ♂(2011年7月1日 - 、TOKYO MX)
THE ドラマカンファレンス(2012年1月11日 - 、女性チャンネル♪LaLa TV) - 応援隊長として出演

ドラマ
おんなは度胸(1992年4月 - 10月、NHK総合テレビ)[注釈 1]
セミダブル(1999年4月14日 - 6月30日、フジテレビ系) - 堀慎太郎 役 ※主題歌(浜崎あゆみとデュエット)及び挿入歌を歌っている。[注釈 1]
ムコ殿(2001年4月12日 - 6月28日、フジテレビ系) - 小峰卓郎 役[注釈 1]
恋愛偏差値(2002年7月4日 - 9月19日、フジテレビ系)1章~3章すべて出演[注釈 1]
ムコ殿2003(2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ系) - 小峰卓郎 役[注釈 1]
月曜ゴールデン『心研ぎます!鷹宮光次郎の旅情事件簿 刀研ぎ師の人情放浪記』(2007年1月22日、TBS系) - 小早川一元 役

アニメ
極上!!めちゃモテ委員長(2009年9月26日・10月3日、テレビ東京系) - 二十九先生 役 ※声優として出演

・ラジオ
つんくばん(2001年8月18日 - 2002年10月5日、TBSラジオ)
JRAサウンドコース(1998年4月 - 2000年3月、エフエム大阪)
シャ乱Qのオールナイトニッポン(1992年7月、ニッポン放送)
シャ乱Qつんくのオールナイトニッポン(1996年7月 - 1997年9月、ニッポン放送)
シャ乱Qつんくのギラギラきてるかい(1995年 - 1996年、ニッポン放送)
ロックン天国(- 1997年3月、NHK-FM)
MBSヤングタウン(1993年4月 - 1996年3月、毎日放送)

・映画
シャ乱Qの演歌の花道(1997年公開、東宝) - 天草乱之助 役
1998年第21回日本アカデミー賞新人賞受賞
ホテル ビーナス(2004年公開、松竹) - カフェの客 役

・広告
トヨタ自動車 カローラランクス「先いくって、ドキドキ。」篇(2001年)
講談社 KING (2006年、歌のみ)
ダイハツ工業 エコカー補助金キャンペーン 「おわり」篇 ズルい女ver. (2010年、歌のみ、「ズルい女」スローバラードバージョン)
ハウス食品 ウコンの力 「つんく登場 こんな感じに」篇(2011年)
KDDI・沖縄セルラー電話(各au)auの学割「新メンバー」篇、「ミーティング」篇、「特訓」篇、「U(アンダー)25家族セット割 つんくの発言」篇(2014年1月 - 3月、モリ娘。(モーニング娘。'14、森三中[注 3])、および哀川翔と共演)
アフラック「新 生きるためのがん保険Days」(2016年)

・その他
DVD つんく♂のマジカデミステリーツアー in 対馬(2004年4月27日、GVF-35001)

■書籍
・一般書籍
LOVE論-あなたのいいトコ探します(2000年1月、新潮社)
LOVE論-決定版 あなたのいいトコ探します(2000年10月、新潮社)
つんく愛の営業方針-心のトレーニングしようよ!(2000年10月、講談社)
ホットドッグ・プレスに連載されていた「つんくの四位狙い」1998年8月10日号-2000年9月11日号に一部加筆したもの。
つんくタウンの発想(2001年3月、つんくタウン編 角川書店)
女ノ色 男ノ術(2002年10月、講談社)
「つんくの四位狙い」を最終回まで書籍化。
てっぺん(2003年9月、高橋がなり共著 ビジネス社)
ポジティブ本-プチ成功への近道(2005年4月、講談社)
週刊モーニングの2003年35号-2004年48号まで連載された「つんく♂のモーニング。(娘抜き)」に加筆、再編集したもの。
一番になる人(2008年8月、サンマーク出版)
口説く―人は必ず心を開く(2010年11月、青志社)
だから、生きる。(2015年9月、新潮社)

・写真集
つんく♂フォトギフト~inラスベガス&ハワイ!~タイプA(COOL)(2005年9月、GFG-79207 グッドファクトリーレコード)
つんく♂フォトギフト~inラスベガス&ハワイ!~タイプB(NATURAL)(2005年9月、GFG-79208 グッドファクトリーレコード)

■プロデュース
・総合プロデュース
ハロー!プロジェクト
NICE GIRL プロジェクト!
ドリームモーニング娘。
音楽ガッタス

・ミュージカル音楽
LOVEセンチュリー -夢はみなけりゃ始まらない-(2001年、音楽監修・プロデュース)
モーニング・タウン(2002年、作詞/作曲・原案・脚本・総合プロデュース)
新・演歌の花道(2002年、音楽プロデュース)
けん&メリーのメリケン粉オンステージ!(2003年、音楽・監修・総合プロデュース)
草原の人(2003年、音楽・原案・総合プロデュース)
江戸っ娘。忠臣蔵(2003年、音楽・原案・プロデュース・総合プロデュース)
リアルオーディション!!(2004年、音楽・原案・総合プロデュース)
サヨナラのLOVE SONG(2004年、音楽・原案)
おかえり(2004年、音楽・原案)
HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。(2004年、音楽・原案・総合プロデュース)
ふしぎ少女探偵 キャラ&メル (2005年、作詞/作曲)
つんく♂タウンTHEATER 旗揚げ公演 第一弾時東ぁみ 座長公演「CRY FOR HELP! ~宇宙ステーション近くの売店にて~」(2006年、音楽・原案・総監修)

・テレビ音楽
エクスプレス(「ザ★プチモビクス」トータルプロデュース)

・映画音楽
仔犬ダンの物語(2002年公開、東映、楽曲制作は川村栄二)
ミニモニ。じゃムービーお菓子な大冒険!(2002年公開、東映)
劇場版とっとこハム太郎 ハムハムグランプリン オーロラ谷の奇跡 リボンちゃん危機一髪!(2003年公開、東宝、劇中音楽プロデューサーは別)
COACH コーチ 40歳のフィギュアスケーター(2010年公開、アステア)

・アニメ音楽
ヒャッコ
オープニング、エンディングともにプロデュースしている。
極上!!めちゃモテ委員長
オープニング、エンディングの楽曲を二十九先生名義でプロデュースしている。
イナズマイレブン
青春バスガイドの第二版以降から作詞・作曲者としている
アイドル事変
主題歌サウンドプロデューサー(オープニング・エンディングテーマ曲プロデュース)

・映画
つんくFILMS
複数監督のオムニバス映画をミニシアター上映
東京★ざんすっ(2001年公開、東映) - 音楽監督も兼任
マネーざんす(2001年公開、東映)
つんくタウンFILMS
デジタルシネマによる地方都市上映
LOVE/JUICE(2000年公開)
とっかえっ娘。(2001 - 2002年公開)
ナマタマゴ(2001 - 2002年公開)
篤姫ナンバー1ワン(2012年4月7日公開)エグゼクティブプロデューサー。クラブの常連客としてカメオ出演もしている

映画原案
青春ばかちん料理塾(2003年公開、東映)

・ゲーム
リズム天国(2006年、ゲームボーイアドバンス用ソフト、任天堂)企画・プロデュース、楽曲提供
リズム天国ゴールド(2008年、ニンテンドーDS用ソフト、任天堂)企画・プロデュース、楽曲提供
みんなのリズム天国(2011年、Wii用ソフト、任天堂)企画・プロデュース、楽曲提供
リズム天国 ザ・ベスト+(2015年、ニンテンドー3DS用ソフト、任天堂)企画・プロデュース、楽曲提供

・飲食店
It’s a GOHAN world(日本橋 2006年12月20日 - 2007年6月)
米をテーマにしたダイニングバー。
かりふわ堂
下北沢本店(2010年12月1日(通常営業開始日。他店も同様。) - )
新宿店(2008年3月17日 - )
六本木店(正式店名「お好み焼き 鉄板焼き 極みKARIFUWADO」2008年10月2日 - 2012年)
お好み焼き屋。正式な店の名前は「お好み茶屋 かりふわ堂」。 「本場大阪の味が東京で楽しめる」「国産食材のみ使用し、ソースもオリジナルで無添加。出汁や生地には化学調味料不使用」と謳っている。
AKIHABARAバックステ←→ジステージpass(2011年12月23日 - )
AKIBAカルチャーズZONE6階。志倉千代丸の共同プロデュースによるアイドル育成型エンターテイメントカフェ。「つんつべ♂」の中でキャストの出演や店内での収録が行われている。

・イベント
「真剣 女の陣 ザ☆キラーコンテンツ!」 アイドル、素人問わず女性がリングを使って繰り広げる新しいエンターテイメント。2011年6月までに2回開催。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
つんく♂を「ウィキペディア」で参照する