ILLITモカ、月末評価でのエピソード告白「タイプロ」で話題のNOSUKEと対面で「本当に怖い人だと思っていて…」【WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE】
2026.02.24 21:36
HYBE × Geffen Recordsによるオーディション番組『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE(ワールドスカウト ザファイナルピース)』(毎週火曜よる8時~)の#1が2月24日に放送された。5人組ガールグループ・ILLIT(アイリット)のモカ(MOKA)が審査員・NOSUKEとのエピソードを明かした。
モカ、NOSKEの姿に驚き
今回の放送では、書類審査を経て行われた一次審査の模様を放送。ダンス審査には、timelesz(タイムレス)のオーディション番組「timelesz project(タイプロ)」にて話題となり、BTSのバックダンサーを務めた経歴を持つNOSUKEも審査員として参加した。同番組をスタジオキャストとして見守ったモカは、「NOSUKEさんが月末評価にいらした時は、いつもこうやって見てるんですよ」とNOSUKEの表情を再現しながら説明。今回の審査では時折笑顔を見せていたことから、モカは「そのイメージしかなかったから、今こうやって笑われているのを見て笑うんだと思って…」と驚きの表情を見せた。
意外なNOSUKEの裏話に同じくスタジオキャストの指原莉乃は「え!?そんなに?」と驚き。また、ヒコロヒーから「NOSUKEさんの笑顔初めて見た?」と尋ねられると、モカは「そうなんですよ」「本当に怖い人だと思っていて…」と打ち明けていた。
HYBE × Geffen Recordsによるオーディション番組「WORLD SCOUT:THE FINAL PIECE」って?
同番組は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がける、スカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。「The Debut: Dream Academy」(ドリアカ)の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3人と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる"たった1人のアーティスト"を日本にて発掘する。(modelpress編集部)
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