<日本一のイケメン高校生ファイナリスト1>180cmのハイスペ男子 北海道・東北代表「平賀勇成」紹介【男子高生ミスターコン】
“日本一のイケメン高校生”を決める「男子高生ミスターコン2017」は9月30日、全国ファイナリスト10人を発表。今回は、北海道・東北エリアでグランプリに選ばれた高校3年生・平賀勇成くんにインタビューを行った。
Q.応募した理由、きっかけは?
高校二年生の時、雑誌『SamuraiELO』さんに「男子高生ミスターコン」が載っていたのを見て、出たいと思いました。
Q.ファイナリストに選ばれた心境は?
去年のリベンジを果たせて良かったです。応援して下さっていた方々にも恩返しができて良かったです。
Q.ファイナリストで自分よりカッコ良いと思った人は?
小西詠斗君です。(中国・四国エリア準グランプリ)
Q.ヘアスタイルへのこだわりは?
束感を出すことです。
Q.これだけは他の人に負けない!
寝付きの悪さは負けません(笑)。
Q.日頃からカッコ良くなるために行っていることは?
糖分を摂らないように、飲料は炭酸水にしています。
Q.最近ハマっていることは?
マジックです。
Q.好きな女性のタイプは?
坂井泉水さん。
Q.憧れの人物は?
反町隆史さん。
Q.将来の夢は?
尊敬される人です。
Q.夢を叶える秘訣は?
諦めないで頑張ることだと思います。
Q.応援してくれる人たちへメッセージをお願いします。
皆さんのおかげで全国ファイナリストとしていることができています。本当にありがとうございます。また全国で活躍して恩返しします。
なお、12月24日に行われる「ファイナル審査」にて、日本一のイケメン高校生が決定する。
平賀勇成(ひらが・ゆうせい)プロフィール
【北海道・東北エリア グランプリ】学年:高校3年生(17)
生年月日:2000年3月20日
出身地:岩手県
身長:180cm
趣味:昔の曲を聴くこと
TwitterID:Yuusei_bsk06
「男子高生ミスターコン」とは
2017年は、8月13日にエントリーを締め切り、一次・二次審査を順次実施。その後、昨年同様全国を6エリア(北海道・東北/関東/中部/関西/中国・四国/九州・沖縄)に分け、「投票サイト powered by modelpress」にてSNS審査を敢行。10人が全国ファイナリストとして選び出され、合宿や週末レッスンなどに臨む。その模様はAbemaTV「男子高生ミスターコンTV2017」にて放送。
そして12月24日(予定)に東京で行われるファイナル審査で、“日本一のイケメン高校生”が決定。
今回、グランプリ受賞者は副賞として、大手芸能事務所に所属できるほか、賞金の贈呈、人気美容室「OCEAN TOKYO」の専属モデルである”OCEANS STAR”に選出される。
なお昨年の「男子高生ミスターコン」は、雑誌「Poteen」などで活躍中の本田響矢がグランプリ、那須泰斗が準グランプリに輝いた。((modelpress編集部)
※「男子高生ミスターコン2017」に関する問い合わせは下記メールアドレスまで
contact@dkmrcon.jp
もっと詳しくみる
あわせて読みたい
おすすめ特集
-
業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード
特集
-
4月のカバーモデルは41stシングルをリリースする乃木坂46
特集
-
「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査
特集
-
モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」
特集
-
FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!
特集
-
ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!
特集
-
モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!
特集
-
SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!
特集
-
SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」
特集
おすすめ記事
SPECIAL NEWS
記事ランキング
RANKING
-
01
QuizKnockメンバーから見た“フロントマン”伊沢拓司の存在、伊沢から見た彼らの凄さとは「僕がいなくても回るのがQuizKnockだと思う」【インタビュー後編】
モデルプレス
-
02
「QuizKnock」10周年――転機となった初期の言葉・最も感情が揺さぶられた瞬間…ここまでの10年を振り返る【インタビュー前編】
モデルプレス
-
03
竹内涼真「真面目に驕らず」全員で走り抜けた「あんたが」役作り秘話 進化を止めない原動力とは【「モデルプレス ベストドラマアワード」主演俳優部門1位インタビュー】
モデルプレス
-
04
ディーン・フジオカ、八木勇征&綱啓永らMEJメンバーの印象明かす「本当に人懐っこい」「頼もしい一面が」撮影裏の“モノマネ合戦”も告白【「LOVED ONE」インタビュー後編】
モデルプレス
-
05
ディーン・フジオカ、知人の死を経て感じる必然性「今の自分だからこそ真っ直ぐに向き合える作品」天才法医学者役も忘れない“ちいかわの精神”とは?【「LOVED ONE」インタビュー前編】
モデルプレス