映画監督・安藤桃子、原点にある家族の教え&どんな展開も“愛”で終える理由<「シチズン クロスシー」インタビュー>(C)モデルプレス

映画監督・安藤桃子、原点にある家族の教え&どんな展開も“愛”で終える理由<「シチズン クロスシー」インタビュー>

2026.10.08 17:15

映画監督として独自の視点で作品を生み出し、現在は高知県を拠点に、映画にとどまらず地域と繋がる新たな表現活動を行うなど、自分らしい道を切り拓く安藤桃子。俳優で映画監督の父・奥田瑛二と、エッセイストの母・安藤和津のもとに生まれ、型にはまらず自らの人生の舵をとる安藤氏に、しなやかで力強い生き方の秘訣や今後の目標に迫った。【「シチズン クロスシー」インタビュー第3弾】

安藤桃子「絆や信頼関係はとても深い」家族との関係性を語る

安藤桃子(C)モデルプレス
安藤桃子(C)モデルプレス
― 安藤さんは映画監督を中心に、小説やイラストなど様々な形で表現活動をされていますが、作品作りの中で「絶対に譲れない」共通のこだわりがあれば教えてください。

安藤:人生って、本当に色々ありますよね。それぞれに喜怒哀楽やドラマがあって、落ち込むときもあれば、嬉しいときもある。私はそれが最後に「全部良かったな」と思えるかどうかが、すごく大事だと感じています。「これがあったから今がある」と思えるかどうかで、最後に全てのカードがひっくり返る。なので映画も、どんな展開があっても最後に観てくれた方が「良かった。全部、愛だったんだな」と光を感じられるようにしたい。自分が落ち込んだときも、「それも愛に変わるときが必ず来る」と信じているから、「ぜんぶ、愛」という言葉を大切にしています。

― 困難なことも受け入れ、愛へと昇華させる安藤さんの視点の深さにハッとさせられます。「全部愛だな」と思うようになったきっかけは、何かあったのでしょうか。

安藤:明確なタイミングがあって、コロナ禍ですね。世界中の誰もが、国も性別も貧富の差も関係なく「命」を持ちながら、「どうしたらいいんだろう」と共通の課題を与えられた時間でした。そのときに、私は初めて過去を振り返ったんです。それまで目線は常に10年先にあったので、振り返ったことなんてなくて(笑)。“自分の今まで”と静かに向き合ってみると、「もう終わりだと思った瞬間」も含めて、そのおかげで今があるし「全部よかった!すべて愛なんだな」と素直に思えました。

それから、2014年に高知県に移住したことも大きいです。畑や自然に触れる中で、目に見えない微生物に至るまでみんな一緒に生きている。「すべての命に優しい世界」という一体感が自分の中で腑に落ちたのも、ひとつのきっかけですね。

― そうした気づきを経て、作品を作るうえで変化したことはありますか?

安藤:一番は、カメラを向けるときに「前にあるものを切り取る」意識から、対象と呼応し合うような一体感を感じるようになったことかな。前は「画作り」に意識が向いていたけど、今は「画を撮る」のではなく、音楽のように「流れを作っていく」感覚です。流れがスタッフも含めてチーム全体に繋がって、それぞれの役割やキラキラしたものが発揮できるのがベスト。それは出産や子育てを体験して、自分の中の力みを手放せたことも影響していると思いますね。世の中も私もパワーの時代からリラックスの時代に切り替わり、肩の力を抜いてアプローチできるようになりました。インスピレーションはふっと力が抜けた時に湧くので、いかに空気を和らげるか、という視点は現場でも生きています。
安藤桃子(C)モデルプレス
安藤桃子(C)モデルプレス
― 安藤さん自身が自然体でいるからこそ、現場にも温かい一体感が生まれるのでしょうね。素敵なお人柄の土台にはルーツも深く関係していると思いますが、表現者としてのご家族の姿を見てきた経験も影響がありましたか?

安藤:影響しかないです(笑)!特に父は常に真剣で、「休むのは寝るときだ」「常に感性を稼働させていなさい」とよく言っていました。小学生のときに、妹が学芸会で披露する演劇を家で練習していたら「小学生の芝居じゃねえんだ!」と言われて、「いや、小学生の学芸会なんですけど?」って感じ(笑)。生まれたときからメディアの世界に囲まれて、周りの大人も芸術やクリエイティブに関わる方たちばかりだったのと、私も元々絵に興味があり自分のやりたいことが明確だったので、ありがたい環境でしたね。

― 大人になった現在も、ご家族とお仕事の話などを共有することはあるのでしょうか?

安藤:家族との絆や信頼関係はとても深いです。両親には娘のことも本当によく見てもらっていて、すごくありがたいなと思っています。娘と両親が一緒にいる姿を見ていると、自分の幼少期を思い出すこともあって。「私もこうやって育ててもらったんだな」と、家族のつながりを再確認するような、あたたかな時間が増えています。

特に妹は、私のことを感性で理解してくれている存在です。困っていると、それを察知して「大丈夫?」って電話をくれるんですよ。テレパシー(笑)?何かジャッジするのではなく、泣くときは一緒に泣いてくれて、笑うときは笑ってくれる。言葉よりも、喜怒哀楽を共にしてくれて、一緒にいるといっぱいインスピレーションが湧いてくる。本当に大好きな妹です。

安藤桃子、「Midnight Voyage」がテーマのシチズン クロスシー限定モデルに感じた映画との共通点

安藤桃子(C)モデルプレス
安藤桃子(C)モデルプレス
― 言葉以上のものを分かち合える、素敵なご関係ですね。ご自身の感性を大切にされている安藤さんですが、普段のファッションや時計選びで大切にしていることを教えてください。

安藤:服は着心地ではなくて、心に感覚的にフィットする「心地良さ」を大切にしています。凛としたい気分だったら、少しかっちりした格好をするとか。そのときの自分の感性に耳を傾けて選ぶと、行動にもフィットしはじめてポジティブな展開が生まれたりするんです。逆に、アクセサリーはあまり付け替えなくて、出会いやご縁、ストーリーがあるものを大切に身につけています。母から譲り受けたものも多いです。

― 時計についてはどうでしょう?

安藤:時計といえば、父のイメージ。大の時計好きで、アンティークの腕時計や懐中時計など色々と持っていて、大事なタイミングで選んで身に着けていました。その姿を見て育った影響もあるのか、私が時計をつけるときも、華やかな装飾のものより、落ち着いた色味で“信頼を置けるデザイン”が好きですね。
シチズン クロスシー30th Anniversary hikari collection Limited Model (ES9504-68E)(C)モデルプレス
シチズン クロスシー30th Anniversary hikari collection Limited Model (ES9504-68E)(C)モデルプレス

― では、今回撮影で着用したシチズン クロスシーの「Midnight Voyage」をテーマに、都市の夜景をデザインした限定モデルの印象はいかがですか?

安藤:文字板の幻想的なデザインが、夜の深い青に溶け込んでいくようなキラキラ感があって、繊細なグラデーションがすごく綺麗。そこが一番印象的でした。そして、グラデーションの中には都市の夜景のような光が広がっていて、その向こうは銀河まで続いているような…。この時計に目線を落とすたびに、自分の中で新しいインスピレーションやイマジネーションが無限大に広がっていきます。映画って暗闇で観るものですが、実は映像が流れる時間の半分以上が黒い闇の部分なんです。闇は恐ろしいものではなく、静寂で心が落ち着く大事な時間。時を忘れてしまうような無限のイメージと、その中でキラリと光るダイヤのコントラストが、映画の「光と影」のようで本当に美しいと思いました。
安藤桃子(C)モデルプレス
安藤桃子(C)モデルプレス
シチズン クロスシー30th Anniversary hikari collection Limited Model (ES9504-68E) 牛革バンド付替え(C)モデルプレス
シチズン クロスシー30th Anniversary hikari collection Limited Model (ES9504-68E) 牛革バンド付替え(C)モデルプレス
― スクエア型は2way仕様で、艶やかな牛革バンドに付け替えもできます。機能面はいかがでしたか?

安藤:日頃海外出張が多いのですが、海外ではシーンごとに装いを変えるので、付け替えできるのはすごく良い!同じ時計でもバンドをチェンジするだけで、例えば日中と夜のディナーで印象が変えられますし。ワンタッチですぐに替えられて、しかもびっくりするくらい軽くてフィット感が素晴らしいです。撮影ではスクエア型を着用したけれど、ラウンド型も可愛いですね。
シチズン クロスシー30th Anniversary basic collection Limited Model (EC1039-55E)(提供素材)
シチズン クロスシー30th Anniversary basic collection Limited Model (EC1039-55E)(提供素材)
― 黒い時計は珍しいですが、シチズン クロスシーらしい上品さがあり使いやすそうですよね。

安藤:コーディネートの最後にこの時計をつけたら、全体が締まって整う気がしました。黒は光の当たり方や時間帯によって表情がたくさんある色なので、形や素材が全部違う黒のアイテムに合わせて、全身ブラックコーデをしてみたいです。あと瑠璃色がすごく好きなので、青系のお洋服に合わせるのもいいかも!

安藤桃子「体内リズムを大事に」映画作りでのこだわりは?

安藤桃子(C)モデルプレス
安藤桃子(C)モデルプレス
― 今回「Midnight Voyage(真夜中の旅)」をテーマにした限定モデルを着用いただきましたが、これまでの人生で忘れられない旅の思い出はありますか?

安藤:このスクエア型の時計のデザインが飛行機の窓みたいだなと思って、ちょうど思い出した景色があります。半年ほど前に海外へ行く飛行機の中で、みんな寝ている時間に窓の外にものすごい数のオーロラが見えて、それが涙がこぼれるほど本当に綺麗で…。オーロラのゲートをくぐって、新時代に入っていくかのような、不思議な感覚になりました。あの景色は忘れられないし、思い出すと胸がいっぱいになります。まさにミッドナイトの旅がこの窓から始まる!って感じ(笑)。

少し余談になりますが、映画も絵画も、結局は見た人の中にあるものが引き出されて投影されるものだと思っています。誰も見る人がいなかったらただのものだし、映画も流されていても誰かが観ていなければ何にもならない。だから、美しいと感じるものは、その人の中に「美しさ」がもともとあるからこそ存在する。「Midnight Voyage」というテーマも、決して遠い世界のことではなく、身に着ける人の中にすでにある旅であり、美しさなんですよね。


― そうした観客の心と向き合う映画作りにおいて、安藤さんは時間のデザインやテンポ感にどのようなこだわりがあるのか知りたいです。

安藤:時間の感覚って体にある命の感覚だから、人によって絶対違うものなんですよね。好きな人とのデートの時間は短く感じるし、誰かに怒られているときは長く感じるし、時間って伸びたり縮んだりする。だからこそ、自分の体内リズムを大事にしています。私はわーって喋るから早いリズムに思われがちだけど、実はそんなことなくて。例えるなら、裏打ちの「二、四、六、八、十」っていう刻むようなテンポなんですよ。ある音楽監督さんにそれを指摘されて、「確かに!そうなの!」って気づきました。自分のテンポを分かっているから、そうじゃないものを作りたいときはあえて計算してカットを割るようにしています。

― ご自身の感覚を大切にされる一方で、チームで行う映画作りにおいて、周囲の声や異なる意見にはどう向き合っていますか?

安藤:人には主観しかないから、最初に「必ずこれだけは」という伝えるテーマや核になるものを決めてから進みます。そこが分からなくなると、色々な意見に引っ張られてフラフラしちゃうから、ブレないように。それに基づいて自分の感性と感覚を信じることと、同時に常に謙虚であることかな。意見や指摘は「天の声」だと受け止めて、言われることで、自分が本当に残したいものがわかってくるので。
安藤桃子(C)モデルプレス
安藤桃子(C)モデルプレス
― 意見を柔軟に受け止めながらも「核」は絶対にブレさせない姿勢が素晴らしいです。周囲に流されずに「自分の人生の舵を取る」ためにはどんなマインドが必要だと思いますか?

安藤:自分が「今どう感じているか」を大切にすることです。“命の声を聴く”イメージで。娘と話すときも、「それはダメだね」の前に「今どう感じているの?」と聞くようにしています。人にはすごい数の感覚があるから、「心地良いかどうか」の直感って案外当たりますよね。みんなはあっちに行っているけれど、自分は違うなと思ったら、それも正解だしそれでオッケー。「良い・悪い」だとジャッジになって結果的に自分を責めちゃうから、誰の正解でもなくて、自分の感覚に沿って「自然か不自然か」で判断するようにしています。

安藤桃子の夢を叶える秘訣

安藤桃子(C)モデルプレス
安藤桃子(C)モデルプレス
― クロスシーは今年でブランド誕生30周年。安藤さんはこれから長く続けていきたいことや、叶えたい長期的な目標はありますか?

安藤:映画作りは、死ぬ最後まで続けます(笑)。叶えたい目標は、大きすぎるって言われるけど「すべての命に優しい」という世界を実現すること。バタフライエフェクトのように、1つの羽ばたきが微細な風を変えて大きな竜巻を起こすように、自然の摂理ってすごい影響力がある。だから、自分がワクワクすることを楽しく一歩ずつ続けていきたい!そんなマインドで生きていたら、いつか実現すると思います。「今日これしかできなかった」って卑下しちゃう時もあるけど、0.01ミリくらいの、本当に「ちょっと」と感じることでもいい。そのちょっとで、自分の視線がほんの少しでも上を向いていたら、その角度をずっと先まで伸ばしてみたとき、10年後にはものすごく大きな変化になっている。その少しの角度が、やがて自分を変えて、世界を変えていく力になるんだと思います。

― 最後に、夢を追いかけている読者に向けて「夢を叶える秘訣」を教えてください。

安藤:映画は、想像(イマジネーション)を創造(クリエーション)できる仕事です。高知で子どもたちと映画作りのワークショップをしているんですが、映画を作ることが子どもたちの情操教育になり、「叶える力」を育てていくんです。その姿を見ていると、どんな人にも「叶える力」が必ずあると思います。水を飲みたいと思って飲むのも、自販機でジュースを買うのも、全部自分の意志から始まっている。私たちは日常の中で、小さな「こうしたい」をずっと叶えながら生きているんですよね。だから、何かを思ったら、まず「書いてみる」「声に出してみる」。頭の中にあったものを一度外に出すことで、想像していたものが具現化し始めるんです。映画作りも同じで、頭の中にしかなかったものを言葉にして、形にして、現実の世界に立ち上げていく。外に出した瞬間から、「叶う未来」に向かってスタートするんです。

― 素敵なお話ありがとうございました!
安藤桃子(C)モデルプレス
安藤桃子(C)モデルプレス
映画監督という枠組みを超え、すべての命への愛と自身の素直な感覚を羅針盤にして力強く進む安藤桃子。彼女が選び取る言葉一つひとつには、何気ない日常を劇的な「旅」へと変えるしなやかな美しさが宿っている。ワクワクする心を忘れない彼女の生き方は、自らの人生の舵をとるすべての人々に温かな勇気と光を届けてくれる。(modelpress編集部)[PR]提供元:シチズン時計株式会社

撮影:伊東祐輔
衣装クレジット:エンフォルド

「シチズン クロスシー30th Anniversary Limited Model」

シチズン クロスシー30th Anniversary Limited Model (提供素材)
シチズン クロスシー30th Anniversary Limited Model (提供素材)
【スクエア型】
品番:ES9504-68E
価格:154,000円(税込み)世界限定1,400本


【ラウンド型】
品番:EC1039-55E
価格:95,700円(税込み)世界限定1,500本

安藤桃子(あんどう・ももこ)プロフィール

1982年東京都生まれ。高校時代よりイギリスに留学し、ロンドン大学芸術学部を卒業。その後ニューヨークで映画作りを学び、助監督を経て 2010年「カケラ」で監督・脚本デビュー。14年に自ら書き下ろした長編小説「0.5 ミリ」を映画化。同作で報知映画賞作品賞、毎日映画コンクール脚本賞、上海国際映画祭最優秀監督賞などを受賞し国内外で高い評価を得る。「0.5ミリ」の撮影を機に高知県に移住。21年には初のエッセイ集「ぜんぶ愛。」を上梓。23年、映画を通じて心と文化を伝える劇場「キネマ ミュージアム」を高知市中心市街地にオープン、代表を務める。19年からはNPO地球のこどものメンバーとして、食育、自然、農を通じ、優しい地域の地場づくりをスタート。同NPOの活動として「すべてのイノチにやさしい(happiness for al living beings)」をテーマに、子ども達と地域を舞台にした映画作りのワークショップ「地球のこどもビジョン」や、映画鑑賞教育プログラム「キネマスペースギャザリング」を立ち上げ、学校や大学にてボランティアで授業を行っている。23年からは龍馬祈願映画祭りも開催。26年5月には、第18回ベストマザー賞2026を受賞するなど、多岐に渡り活動中。

関連リンク

関連記事

  1. 【難読漢字】「棕櫚」正しい読み方は? たわしやほうきの材料になる木です
    【難読漢字】「棕櫚」正しい読み方は? たわしやほうきの材料になる木です
    エキサイトニュース
  2. 「旦那様…どこかで会いました?」隣に越してきた派手な女性の意味深な一言に妻の胸騒ぎが止まらない…その真意とは?【漫画】
    「旦那様…どこかで会いました?」隣に越してきた派手な女性の意味深な一言に妻の胸騒ぎが止まらない…その真意とは?【漫画】
    エキサイトニュース
  3. 「断乳の熱は病気じゃない」苦しむ妻に我慢を強いる夫…理解されず絶望
    「断乳の熱は病気じゃない」苦しむ妻に我慢を強いる夫…理解されず絶望
    エキサイトニュース
  4. 行事のたびに「うちの子が1番でした」と送っていた私→ママ友の息子くんの一言で気づいた、娘に聞くべきだったこと
    行事のたびに「うちの子が1番でした」と送っていた私→ママ友の息子くんの一言で気づいた、娘に聞くべきだったこと
    ハウコレ
  5. 【星座×星座】2026年10月下旬、ふたりの絆がまわりにも伝わるカップルランキング<第4位~第6位>
    【星座×星座】2026年10月下旬、ふたりの絆がまわりにも伝わるカップルランキング<第4位~第6位>
    ハウコレ
  6. 髪を切ったらすぐ気づく男性は脈あり?男性の好意がわかる瞬間
    髪を切ったらすぐ気づく男性は脈あり?男性の好意がわかる瞬間
    ハウコレ

「インタビュー」カテゴリーの最新記事

  1. 佐々木彩夏、ももクロへの思い「長く続けられることが1番いい」18年間のアイドル活動で見つけた“大切なこと”【「ぺろり」インタビュー後編】
    佐々木彩夏、ももクロへの思い「長く続けられることが1番いい」18年間のアイドル活動で見つけた“大切なこと”【「ぺろり」インタビュー後編】
    モデルプレス
  2. ももクロ佐々木彩夏、初写真集の撮影で“1日10食”爆食 30年間の土台はご飯…貫いたこだわりとは「今の等身大の私を」【「ぺろり」インタビュー前編】
    ももクロ佐々木彩夏、初写真集の撮影で“1日10食”爆食 30年間の土台はご飯…貫いたこだわりとは「今の等身大の私を」【「ぺろり」インタビュー前編】
    モデルプレス
  3. チ・チャンウク&今田美桜、日韓共同制作に当初は不安も「笑いが絶えなかった」「本当に面白い人」和気あいあいとした撮影秘話【「メリーベリーラブ」インタビュー】
    チ・チャンウク&今田美桜、日韓共同制作に当初は不安も「笑いが絶えなかった」「本当に面白い人」和気あいあいとした撮影秘話【「メリーベリーラブ」インタビュー】
    モデルプレス
  4. Netflix「ダウンタイム」美人受付役で話題・安田乙葉って?「ノブロックTV」でも注目の女優 役作りの参考は通っている美容クリニック【注目の人物】
    Netflix「ダウンタイム」美人受付役で話題・安田乙葉って?「ノブロックTV」でも注目の女優 役作りの参考は通っている美容クリニック【注目の人物】
    モデルプレス
  5. 【元STARTOも所属・BAKUCHU(バクチュー)インタビュー】未経験者から挫折を知る経験者まで――多様な8人が集う新アイドルグループを直撃
    【PR】【元STARTOも所属・BAKUCHU(バクチュー)インタビュー】未経験者から挫折を知る経験者まで――多様な8人が集う新アイドルグループを直撃
    tips株式会社
  6. ふぉ~ゆ~、約30年の“回り道”経て40歳目前でCDデビュー「いつでも花が咲く」4人が語る“夢を叶える秘訣”【モデルプレスインタビュー】
    ふぉ~ゆ~、約30年の“回り道”経て40歳目前でCDデビュー「いつでも花が咲く」4人が語る“夢を叶える秘訣”【モデルプレスインタビュー】
    モデルプレス
  7. 志田彩良、ヒロイン抜擢に不安も「新たな一面を見せられる」福士蒼汰からの学び&田中樹の“真逆”な印象明かす【「ハイド&シーク」インタビュー】
    志田彩良、ヒロイン抜擢に不安も「新たな一面を見せられる」福士蒼汰からの学び&田中樹の“真逆”な印象明かす【「ハイド&シーク」インタビュー】
    モデルプレス
  8. なにわ男子・道枝駿佑「俺スカ」から7年、“女装の進化”に本音 圧倒的ビジュアルも現場では「女性陣の輪に入れない」【「M.I.S.S.I.O.N. 歌劇な潜入捜査官」インタビュー】
    なにわ男子・道枝駿佑「俺スカ」から7年、“女装の進化”に本音 圧倒的ビジュアルも現場では「女性陣の輪に入れない」【「M.I.S.S.I.O.N. 歌劇な潜入捜査官」インタビュー】
    モデルプレス
  9. BUDDiiS小川史記、EBiDAN旋風で超特急から感じた「地盤の強さ」佐野勇斗主催“タクヤ会”秘話も【インタビュー】
    BUDDiiS小川史記、EBiDAN旋風で超特急から感じた「地盤の強さ」佐野勇斗主催“タクヤ会”秘話も【インタビュー】
    モデルプレス