ジャスティン・ビーバー、襲われている女性を“救済”と報道
2018.04.17 18:37
カナダ出身R&Bシンガーソングライターのジャスティン・ビーバーが14日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニアで開催されている野外音楽フェスティバル「コーチェラ・フェスティバル」のパーティーで、男性に襲われていた女性を救ったとして話題になっている。
米メディアによればジャスティンは、パーティーで女性の掴んでいる男性を発見。ジャスティンが叫びながら止めに入るも、男性は「消え失せろ」と言い放ち、女性を離さなかったという。目撃者によればジャスティンは彼の顔にパンチを食らわせ壁に投げつけ、女性を自由にした。
報道によれば男性は女性の元恋人だったようで、ドラッグを使用している可能性もあったという。
その後男性はジャスティンの名前を叫んだり、ジャスティンが乗っていると勘違いした車を叩くなど暴れたため、警察が駆けつけ男性を逮捕したという。(modelpress編集部)
報道によれば男性は女性の元恋人だったようで、ドラッグを使用している可能性もあったという。
その後男性はジャスティンの名前を叫んだり、ジャスティンが乗っていると勘違いした車を叩くなど暴れたため、警察が駆けつけ男性を逮捕したという。(modelpress編集部)
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