ファミマ「味仙本店」監修グルメ第4弾 「台湾ラーメン」「はるさめスープ」など全5品、中部・東海・甲信地方限定で登場
2026.10.28 15:20
中部・東海・甲信地方のファミリーマートにて、名古屋で人気の台湾料理店「味仙本店」監修の5品が登場。11月3日より「台湾ラーメン」「手巻 台湾ミンチ」「台湾はるさめスープ」「旨辛甘酢たれ唐揚げ」、11月10日より「台湾ミンチカツ」が順次販売される。
元祖台湾ラーメンの味を再現した注目ラインナップ
名古屋名物「台湾ラーメン」の元祖として知られ、観光客からも親しまれる名店「味仙本店」。今回監修した5品は、唐辛子やニンニクの風味と深い旨みを堪能できる本格派の味わいとなっている。看板商品を商品化した「台湾ラーメン」は、鶏ガラのコク深いスープにガツンと辛い台湾ミンチをのせ、独自配合の中太ストレート麺を合わせた仕立て。具材を手巻仕様へ刷新したおむすび「手巻 台湾ミンチ」は、赤唐辛子や甜麺醤、豆板醤で炒めた豚ミンチの旨みと辛みが広がる。
初登場となる「台湾はるさめスープ」は、鶏ガラベースにミンチの旨みが溶け込み、春雨と合わせて食べごたえ十分。さらに、名物の酢豚をイメージした特製だれ仕立ての「旨辛甘酢たれ唐揚げ」や、ミンチにニンニクやニラをきかせた「台湾ミンチカツ」など、多彩なメニューが揃う。
全国で楽しめる激辛麺や冷凍食品も充実
店頭では関連商品も広く展開され、突き抜ける辛さレベルMAX5を誇るカップ麺「エイリアン」や濃厚だれが麺に絡む汁なしタイプ、手軽に電子レンジで楽しめる冷凍食品まで並ぶ。(modelpress編集部)
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