ファミマ、秋冬の新作アパレル「ブルゾン」「フランネルシャツ」など全20種登場 新ロゴ採用の「キャンパスノート」も
2026.11.04 15:55
ファミリーマートは、「コンビニエンスウェア」秋冬の新作として、「フリースブルゾン」など全20種を、FAMIMA PARK AZABUDAI、ECサイトなどで限定展開する。加えて、リニューアルした文具「キャンパスノート」を、11月6日より全国の約16,500店で順次販売する。
ランウェイを彩った限定アパレル全20種がラインナップ
今年8月に開催された「Fami-FEST.2026」のエンターテイメントショーにて、モデル80名が着用した秋冬アイテム全20種が限定で登場。秋冬を彩るアウター類には、軽量かつ胸と腰のジップポケットがアクセントの「フリースブルゾン」、スタンドカラーで首元まで暖かいボア素材の「ボアベスト」、上質なウール混で着丈をすっきりと仕上げた「メルトンジャケット」、洗い加工による絶妙な色落ち感を備えた「ダックワークジャケット」が揃う。加えて、本格的な防水・防風性と透湿性を両立させた3層構造の「3レイヤーマウンテンパーカー」も用意されている。
ボトムスやトップスも充実しており、ヴィンテージのディテールを取り入れたUSAコットン100%の「後付けスウェットパーカー」、センタープレス入りで幅広いシーンに馴染む「チノストレートパンツ」が登場。さらに、綿100%で暖かみのあるチェック柄の「フランネルシャツ」や、裾のドローコードでシルエットを変えられる「フランネルイージーパンツ」、セットアップ対応の「フリースパンツ」など、多彩な着こなしを叶えるアイテムが並ぶ。
「キャンパスノート」が刷新、洗練されたデザインへ
また、「コンビニエンスウェア」では、文具ラインとして「キャンパスノート」を展開。今回のリニューアル品は、コクヨが刷新した最新の「Campus」ロゴをいち早く採用し、進化したロゴをベースに、余白を活かしたミニマルな佇まいに仕上がっている。表紙の罫線にはコーポレートカラーのグラデーションを配置し、遊び心も添えられた。中紙には書き心地にこだわった「森林認証紙」が使われている。ラインナップには、定番の「キャンパス綴じノート(A罫・B罫)」をはじめ、コクヨ独自開発の樹脂製パーツを取り入れた「キャンパスソフトリングノート(B罫・方眼)」、「キャンパスリングメモ(B罫・方眼※方眼は12月から1月頃展開予定)」が揃う。リングノートシリーズは筆記時に手が当たっても痛くなりにくく、快適なめくりやすさを実現している。(modelpress編集部)
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