「CECIL McBEE」運営会社、1000万円相当の衣料品を被災地へ寄付
2011.03.17 13:38
人気ブランド「CECIL McBEE(セシルマクビー)」、「Ank Rouge(アンクルージュ)」などを運営するジャパンイマジネーションが14日、冬物衣料品を地震被災地へ提供することを発表した。
ジャパンイマジネーションは各県災害対策本部に対して1000万円相当のブランド衣料品を提供するほか、日本赤十字社へ義援金を寄付。
オフィシャルサイトにて「被害地の皆さまに心よりお見舞い申しあげるとともに、被災地の一日も早い復興をお祈り申しあげます」とのコメントを発表している。
”セシル”の愛称で知られるブランド「CECIL McBEE」は、SHIBUYA109の代表的ブランドとして若い女性から圧倒的な人気を誇る。
「Ank Rouge」は、雑誌「Popteen」などで活躍する人気モデルの松岡里枝がディレクターをつとめていることで注目を集めている。(モデルプレス)
オフィシャルサイトにて「被害地の皆さまに心よりお見舞い申しあげるとともに、被災地の一日も早い復興をお祈り申しあげます」とのコメントを発表している。
”セシル”の愛称で知られるブランド「CECIL McBEE」は、SHIBUYA109の代表的ブランドとして若い女性から圧倒的な人気を誇る。
「Ank Rouge」は、雑誌「Popteen」などで活躍する人気モデルの松岡里枝がディレクターをつとめていることで注目を集めている。(モデルプレス)
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