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【Alits・宮田魁氏】夜職領域で圧倒的無双。SNSの頂点を目指す若き社長の共栄精神と愛の組織論<REAL VALUE×モデルプレス連動>

2026.02.13 19:00

堀江貴文・溝口勇児・三崎優太による経営エンターテイメント番組「REAL VALUE」と「モデルプレス」の共同インタビュー企画。今回は株式会社Alitsの代表取締役・宮田魁氏(27)に、生い立ちやこれまでの経緯、成功を掴むまでのエピソード、ビジネスで大切なことを聞いた。

「REAL VALUE」は堀江貴文・溝口勇児・三崎優太の3人と各業界のスペシャリストが、本物の起業家を見極め、悩めるすべてのビジネスパーソンに“本当の価値と、本質的な学び”を説いていく番組(※堀江・三崎公式YouTubeで配信中)。

Alitsは、TikTok等のSNS運用支援を軸に、夜職領域でシェア80%超を誇るスタートアップ。月2,000本以上の動画制作と膨大なデータ分析により、採用・集客で圧倒的な成果を生み出している。

旅館での原体験と、急成長市場の最前線で学んだ「責任を背負う」覚悟

モデルプレス:これまでの生い立ちから起業に至るまでのきっかけを教えてください。

宮田社長:私は長野県白馬村という田舎で育ちました。子どもの頃から兄と一緒にボールを追いかける生粋のスポーツ少年でした。性格は負けず嫌いで、何事も本気で取り組むタイプ。

 実家は旅館業を営んでおり、物心ついた頃から働く両親の姿を間近で見て育ちました。中でも母はとても外交的で、朝から晩まで忙しいはずなのに、お客様一人ひとりとの会話を大切にし、自然とリピーターが増えていく。その光景は、今思えば“経営とは何か”を無意識に学ぶ原体験だったのかもしれません。
宮田魁氏/提供画像
 一方で、小学生から中学生の頃は、冬場が旅館業の繁忙期だったこともあり、祖母と兄と過ごす時間が多く、両親とゆっくり過ごす機会が少なかったため、どこか寂しさを感じていた記憶もあります。ただ、家族旅行などを含め、恵まれた環境で育ててもらった感謝の気持ちが強く、劣等感やコンプレックスは特に抱いていませんでした。

 高校は千葉県の暁星国際高校へサッカー推薦で進学し、同期47名という大所帯の部で揉まれる毎日。朝5時にはグラウンドに立ち、ほとんどの記憶が部活で埋め尽くされるほどサッカー中心の高校生活でした。

 社会人になってからは千葉県の建設会社に勤め、最終的には事業所の責任者を任されました。人をまとめ、最適な配置を考えながらチームで成果を出す。そのプロセスがまるでパズルのようで楽しく、「自分は人の上に立ち、責任を背負う仕事が好きなんだ」と気づくきっかけになりました。

 独立を決めた理由は、友人・家族・従業員、そして関わるすべての人を幸せにしたいという思いから。自分で責任を取り、その覚悟を持って挑戦したかった。背中を押してくれたのは、常に「感謝を忘れず、やりたいことをやりなさい」と励ましてくれる母と、口数は少なくとも遠くから見守り応援してくれる父の存在です。2人の支えが、今の私の価値観の大きな軸になっています。

モデルプレス:ご実家の旅館で商売の本質を肌で感じ、サッカー部などの厳しい環境で組織を動かす責任を学んでこられたのですね。ご両親への深い感謝を原動力に変え、自ら全責任を負う道を選ばれた決断力に、宮田社長の誠実さと強固な意志を感じます。幼少期の寂しささえも前向きなエネルギーに昇華されている点に、非常に深い人間味を感じますね。

夜職領域でシェア80%超。月2,000本の制作が生む圧倒的な再現性

モデルプレス:事業内容を教えてください。

宮田社長:AlitsはTikTokを中心としたSNS運用支援を行う会社です。夜職領域では創業1年でシェア80%超を誇り、加えて有名芸能人・インフルエンサーの公式アカウント運用など、エンタメ分野や企業様のアカウントでの実績も拡大しています。近年では中小企業様向けに、サービス認知の拡大や採用強化に特化したSNS運用支援にも注力しています。

 単なる代行ではなく、企画・撮影・編集・分析まで一貫して伴走し、ファンづくりから採用・集客・ブランド認知までを動画で設計。

 毎月2,000本以上制作しており、ショート動画の膨大なデータから“伸びる型”を再現できることが他社との大きな違いです。SNSを「運用」に留めず、「結果につながる仕組み」に変える企業です。

モデルプレス:単なる流行りではなく、圧倒的なアウトプットから導き出されたデータを武器にされているのが強みですね。特に夜職という難易度の高い領域で80%ものシェアを獲得されている事実は、宮田社長の戦略がいかに実戦的で、顧客の売上や採用という本質的な課題に直結しているかの証明だと感じます。

スピードこそが最大の武器。100億インプレッションを突破した実行力の源泉

モデルプレス:会社の成長の要因は何でしょう?

宮田社長:会社の成長要因は、何よりも「スピード」と「実行力」に尽きます。Alitsは創業1年で夜職領域シェア80%超を獲得し、現在は150アカウント以上を運用。累計100億回以上のインプレッションを生み出してきました。
宮田魁氏/提供画像
 投稿→分析→改善のPDCAを週次で回す体制の構築。これにより、フォロワー増加率だけでなく、来店・応募数の改善といった企業が実際に求めている“成果指標”で平均2〜5倍の伸びを実現しています。机上の戦略ではなく、現場で即実行し続ける文化こそが、Alitsの成長の要因です。

モデルプレス:達成されてきた数字には圧倒されますが、それを支えているのが週単位のPDCAという徹底した現場主義であることに驚かされます。変化の激しいSNS業界において、分析だけで終わらず即実行する文化が組織全体に浸透しているからこそ、短期間でここまでの急成長を遂げられたのだと思います。

なによりもスピード重視。関わるすべての人を幸せにするための誠実さ

モデルプレス:仕事をする際に心がけていることを教えてください。

宮田社長:「まずやってみる」という姿勢を大切にしています。完璧を求めて立ち止まるより、スピード感を持って挑戦し、動きながら改善する方が、結果的にお客様に価値を届けられると考えています。

 そしてもう一つ意識しているのが、「関わる人の幸せ」です。お客様・従業員・パートナー企業など、携わるすべての人が前向きになれる仕事がしたい。そのために誠実であり続け、結果にも責任を持つ。そんな姿勢を大切にしながら、一つ一つのご縁と真剣に向き合っています。

モデルプレス:宮田社長の語るスピード感は、単なる効率化ではなく、お客様に一刻も早く価値を届けたいという誠実さの表れなのですね。関わるすべての人をステークホルダーとして大切にするその温かい眼差しが、周囲からの信頼を集め、強固なパートナーシップを築く礎になっているのだと感じます。

信頼と実績の積み重ねが、より大きな社会貢献への道を開く

モデルプレス:がんばるための原動力は何ですか?

宮田社長:より高いレベルの仕事に挑み続けたいという想いです。社会に対して価値のあるプロジェクトや、責任の大きい案件を任せていただくためには、その基盤となる信頼と実績の積み重ねが欠かせません。だからこそ、目の前の仕事に100%で誠実に向き合い、地盤づくりの努力を惜しまないことを、自分自身の信条としています。
(写真中央)宮田魁氏/提供画像
 同時に、関わるすべての人の人生を少しでも前向きにしたいという想いが、仕事をする上での大きな原動力です。お客様だけでなく、共に働く従業員も含め、夢や野望を持って挑戦できる環境をつくりたい。彼らと共に成長し、より高いフィールドへと進んでいくことこそが、会社として果たすべき役割だと考えています。

 挑戦の先に生まれる成果を周囲へ還元していく。その循環をこれからも大切にしていきたいと思っています。

モデルプレス:自分一人の成功ではなく、周囲を巻き込み、共に高みを目指す共栄の精神が宮田社長の根底にあるのですね。目の前の仕事に100%で取り組む姿勢が、結果として社会的な信頼に繋がり、さらなる大きな挑戦権を得るという考え方は、すべてのビジネスパーソンにとって非常に示唆に富んでいると思います。

「REAL VALUE CLUB」で得られる、視座の高まりと新たな挑戦

モデルプレス:REAL VALUE CLUBに参加を決めた理由は何ですか?

宮田社長:西川将史さんとお話ししたことをきっかけに参加を決めました。より多くの方との出会いを通じて視野を広げ、日本最大級のメディアを活用した学びや刺激を取り入れたいと思ったからです。今後は自分自身のSNS発信も強めながら、ここでの出会いや経験を会社や事業成長につなげていきたいと考えています。

モデルプレス:常に第一線を走りながらも、さらなる学びと成長の機会を求める姿勢に感銘を受けます。このコミュニティでのトップ経営者たちとの交流が、宮田社長の視座をさらに高め、Alitsという組織をより次元の高いステージへと押し上げていくきっかけになることは間違いありません。

(※)「REAL VALUE CLUB」は、堀江貴文・溝口勇児・三崎優太の3人に認められる他、限られた人だけが入会できるもの。あらゆる領域のトップ経営者が集い、本質的な学びを得られる経営者コミュニティ。

組織崩壊を乗り越えて。相手でなく、自分が変わる勇気

モデルプレス:モデルプレス読者の中でもいま様々な困難に直面している方もいると思います。今までの人生で怒りや悲しみを乗り越えたエピソードを教えてください。

宮田社長:僕にとって大きな転機になったのは、ある時期に退職が続いたことでした。その出来事をきっかけに、「自分は人や組織にどう向き合うべきか」を改めて考えるようになりました。
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 そこで意識するようになったのが、“人を無理やり方向修正しない経営”です。相手を無理矢理変えようとするのではなく、まずは自分が変わる。そして、相手の意思や選択を尊重した上で、「なぜ成長してほしいのか」「その先にどんな未来が待っているのか」を愛情を持って丁寧に伝えること。スキルや考え方がアップデートされれば、任せられる仕事も増え、関係性もより前向きになり、一緒に大きな挑戦ができる。そんな未来まで含めて共有するようになりました。

 退職が増えたあの時期は決して楽ではありませんでしたが、自分の大いなる在り方を問い直す重要なタイミングになりました。人は“変えられる存在”ではなく、“自ら変わっていく存在”。私は、そのプロセスに伴走し、きっかけを幾度も作り、背中を押す役割でありたいと思っています。

 人間関係や組織づくりに悩む瞬間は、誰にでもあります。感情のままに相手を変えようとするのではなく、「自分がどう立ち回れば、より良いチームをつくれるのか」と冷静に1人の空間で問い直す。その積み重ねが、結果として組織の成長や事業の前進につながっていくのだと思います。僕自身もまだ道半ばですが、理念と対話を軸に、より良い組織づくりに挑み続けていきます。

モデルプレス:離職という経営者にとって最も身を切られるような苦い経験を、ご自身の変革というポジティブな転機に変えられたのですね。コントロールしようとする支配ではなく、可能性を信じて伴走する愛のあるマネジメントへの転換。この深い内省と覚悟が、今のAlitsの揺るぎない結束力を生んでいるのだと強く確信しました。

夢を叶える秘訣は「覚悟」と「一歩」

モデルプレス:夢を追いかけている読者へ、夢を叶える秘訣を教えてください。

宮田社長:夢を叶える秘訣は、「覚悟を決めて行動し続けること」です。夢は勝手に近づいてはきません。自ら選び、掴みにいくものです。僕自身、挑戦のたびに失敗も批判も味わってきました。それでも共通していたのは“止まらなかった”こと。完璧な準備より、一歩踏み出す勇気。行動の量が、未来を変えます。

 そして夢は、一人でも辿り着けるかもしれませんが、自分は仲間と歩む事に意義付けしています。仲間・家族・ステークホルダーと共に挑戦する。その関係性に「愛」があり、「安心」があり、取引ではなく“パートナー”として向き合う。そこに本当の強さが生まれると思っています。
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 Alitsは秀才集団でも、完成された未来が保証された会社でもありません。むしろ“未完成”。だからこそ、一人ひとりの決断と行動が、会社の未来を創っていく。この感覚を楽しめる人は、自分の夢にも必ず近づけます。

 最後に、失敗は“終わり”ではありません。挑戦した証であり、成長の材料です。一番怖いのは失敗ではなく、挑戦しないまま時間だけが過ぎていくこと。夢は、諦めなかった人のもとに必ず残ると信じています。今、不安の中にいる人へ。極論、逃げてもいいし立ち止まってもいい。しかし、どうか前進することだけは手放さないでください。あなたの選択が、未来を決めます。

モデルプレス:失敗を挑戦した証と捉え、仲間の存在を夢の推進力にする。宮田社長の言葉一つひとつに、実体験に基づいた重みと温かさが宿っています。立ち止まってもいいけれど前進は諦めない、というメッセージは、今何かに挑戦し、壁にぶつかっている多くの人々の心に深く、力強く響くはずです。

「愛・安心・パートナー」共に未来を創る、熱き同志を求めて

モデルプレス:最後に、求める人材像や、一緒に働きたい方へのメッセージをお願いします。

宮田社長:私たちAlitsは「愛・安心・パートナー」という社内理念を大切にしています。ステークホルダーの皆様、共に働く従業員、そしてその家族にまで“愛を持って向き合うこと”。Alitsに関わる人たちが「ここにいて安心できる」「この人を応援したくなる」と感じてもらえる組織でありたい。そして、いち業者やいち取引先という関係を超え、成果にコミットし価値を共創する“パートナー”として認められる存在でありたいと考えています。
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 私たちは、まだ誰も開拓していない業界へ踏み込み、0→1の挑戦を続ける、変化の多い環境です。だからこそ求めているのは、完璧よりまず行動。考え込むより、まず形にして学べるスピード感。そして失敗を恐れず挑み続ける覚悟です。

 私たちが一緒に働きたいのは、理念を“言葉”ではなく“行動”で体現できる「言行一致」の精神です。関わる全ての人に愛があり、共に安心をつくり、真の意味でパートナーシップを築ける人です。スピード、挑戦、そして人としての温度感。これらを大切にしながら、共に未来を創っていける仲間をお待ちしています。

モデルプレス:宮田社長が掲げる「愛・安心・パートナー」という理念は、単なるスローガンではなく、激しい変化を勝ち抜くための最強の武器だと感じました。失敗を恐れず、仲間を思いやり、圧倒的な熱量で未知の領域を切り拓いていく。その「未完成」な舞台を自らの手で完成させていく醍醐味は、他では決して味わえない挑戦になるでしょう。この情熱に共鳴する方は、ぜひその一歩を踏み出してほしいと思います。

株式会社Alitsについて

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株式会社Alits(アリッツ)は、2023年9月に新宿で設立されたスタートアップ企業。SNSマーケティングを主軸に、HR・リユース・エンタメ事業を展開し、クライアントのSNS総再生数は年間15億回を超える実績を有する。「愛・安心・パートナー」を理念に、企業・タレント・クリエイターの成長を支援している。

まとめ

宮田社長へのインタビューを通じて見えてきたのは、27歳という若さからは想像もつかないほどの「覚悟」と、関わる人々への深い「慈愛」でした。責任ある立場や、組織の崩壊という苦難を経て辿り着いた、相手を尊重し自らが変わるという経営哲学。それは、数値としての圧倒的な成果(業界シェア80%、100億回再生)以上に、Alitsという会社が持つ真の価値だと感じます。

未完成だからこそ、面白いと語る宮田社長のもとには、今後さらに多くの情熱的な仲間が集い、SNSという大海原でさらなる旋風を巻き起こしていくことでしょう。若きリーダーが描く愛と安心に満ちた組織の未来から、目が離せません。

「REAL VALUE」とは

「REAL VALUE」はビジネスの第一線で活躍し続ける堀江貴文・溝口勇児・三崎優太が認める各領域のトップ経営者だけを厳選して始動した経営エンターテイメント番組。堀江・三崎の公式YouTubeにて配信中。


3人に認められる他、限られた人だけが入会できる「REAL VALUE CLUB」は、あらゆる領域のトップ経営者が集い、本質的な学びを得られる経営者コミュニティ。堀江・溝口・三崎を筆頭に各領域のトップ経営者とリアルで繋がれる他、コンテンツ動画を月2~4回配信(アーカイブが見放題)、ファウンダー&マネジメントチーム及び事務局からビジネスアイデアの提供など、経営をアップデートするためのノウハウを提供していく。(modelpress編集部)

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