堺雅人ら「VIVANT」第20話(C)TBS

【VIVANT 第20話】乃木ら、ついにシャキ城潜入へ 待ち受ける“予行演習超え”の罠とは

2026.10.11 06:00

俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場「VIVANT」(毎週日曜よる9時~)の第20話が、11日に放送される。

  

堺雅人主演「VIVANT」

2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公の商社マン・乃木憂助(堺)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとする実の父・ベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。


「VIVANT」第20話あらすじ

遂にシャキ城への潜入を決行する乃木(堺雅人)たち。綿密に練られた作戦を実行していくのだが、シンシーの兵士が立ち塞がる。

そして、赤外線センサーの地点に辿り着くのだが、そこには、予行演習をも遥かに超える難易度の罠が待っていた。尻込むチョッキー(Ohm-Tanapak)に檄を入れる新庄(竜星涼)、果たして…。

そして遂に、別班員が囚われた牢獄まで辿り着くのだが…。

(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

関連ドラマ

  1. VIVANT

    VIVANT

    2023年07月16日(日)スタート

    毎週日曜21:00 / TBS系

    詳しく見る

あわせて読みたい

  1. 「VIVANT」吹き替え取り入れた背景とは「アゼルバイジャンのスタッフから…」視聴者層にも変化

    モデルプレス

  2. 「VIVANT」拷問シーン話題の俳優、SNSに寄せられる誹謗中傷に言及 内容も公開「オレ様でも少しこたえるけどな」

    モデルプレス

  3. 堺雅人主演「VIVANT」最新人物チャート “アナゴさんの声”と話題のタイランなど追加【ネタバレあり】

    モデルプレス

  4. 「VIVANT」核融合学者・エリシャの娘の正体めぐり考察白熱「そっくり」「ここで繋がってくるのか」第1話の一言にも注目【ネタバレあり】

    モデルプレス

  5. 「VIVANT」初登場キャラの“声”に注目集まる「聞き覚えありすぎ」反響殺到で“アナゴさん”トレンド入り【ネタバレあり】

    モデルプレス

  6. 「VIVANT」西垣匠がサプライズ登場 エリート部隊“特殊作戦群”隊員役でシンシー返り討ちに

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 10月の「モデルプレス今月の動く表紙」は芳根京子&本田響矢

    特集

  2. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  3. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  6. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  7. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!【PR】

    特集

  8. TELASAではドラマ・バラエティなど幅広いジャンルの動画が全て見放題!【PR】

    特集

  9. チ・チャンウク×今田美桜W主演ドラマ「メリーベリーラブ」SPコンテンツ!【PR】

    特集

  10. 日本テレビ日曜ドラマ『ハイド&シーク 0秒前の彼女』CHASEサイト

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    久間田琳加、ファンの声で選んだパーカー×ミニスカのセットアップでディズニー「身体の半分以上脚」「頭身バランスバグってる」

    モデルプレス

  2. 02

    「40までに」風間俊介、庄司浩平に宛てた直筆手紙5枚公開「文字が美しすぎる」「愛が深い」と反響

    モデルプレス

  3. 03

    読者が選ぶ「会社で一緒に働きたいBLキャラクター」トップ10を発表【モデルプレスランキング】

    モデルプレス

  4. 04

    松坂桃李主演2027年大河「逆賊の幕臣」キービジュアル解禁&作曲家発表【コメント】

    モデルプレス

  5. 05

    庄司浩平、誕生日に風間俊介からハグ&手紙のプレゼント「40までに」2ショットに「一緒に過ごしてるの尊い」「メロすぎる」反響相次ぐ

    モデルプレス