【風、薫る 第103回あらすじ】シマケン、りんに語った思いとは
2026.08.18 08:15
女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第103話が、8月19日に放送される。
見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」
朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。「風、薫る」第103話/8月19日(水)放送
りん(見上愛)はシマケン(佐野晶哉)を心配して自宅を訪ねる。りんの仕事が順調な様子を見て、シマケンは、ある思いを語り出し…。一方の直美(上坂樹里)は、身寄りのない平蔵(太田光)の派出看護に向かうが、意外な言葉を投げかけられて…。
(modelpress編集部)
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