【おむすび 第115話あらすじ】結、塚本から転職についてアドバイス受ける
2025.03.13 08:15
女優の橋本環奈が主演を務める連続テレビ小説「おむすび」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第115話が、3月14日に放送される。
橋本環奈主演朝ドラ「おむすび」
朝ドラ第111作目となる本作は、根本ノンジ氏が手掛けるオリジナル作品。平成時代の福岡、神戸、大阪を舞台に、平成のギャル・米田結(橋本)が栄養士を目指し、知識とコミュニケーション能力で人々を幸せにしていくストーリーである。「おむすび」第115話/3月14日(金)放送
結(橋本環奈)は職場で、医療従事者の子どもたちが学校で除け者扱いされる現状を同僚たちと嘆く。それを聞いていた科長の塚本(濱田マリ)は、結にコンビニ会社からの転職の誘いに応じるのがいいとアドバイスする。帰宅後、歩(仲里依紗)からテレビ電話がかかってきて、結のすっぴんで髪がボサボサなのを見た歩は、おしゃれして元気を出せと言う。
(modelpress編集部)
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