【おむすび 第112話あらすじ】結、食事指導が週1に 聖人&翔也に辛さ吐露
2025.03.10 08:15
女優の橋本環奈が主演を務める連続テレビ小説「おむすび」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第112話が、3月11日に放送される。
橋本環奈主演朝ドラ「おむすび」
朝ドラ第111作目となる本作は、根本ノンジ氏が手掛けるオリジナル作品。平成時代の福岡、神戸、大阪を舞台に、平成のギャル・米田結(橋本)が栄養士を目指し、知識とコミュニケーション能力で人々を幸せにしていくストーリーである。「おむすび」第112話/3月11日(火)放送
コロナ感染の広がりで管理栄養士の結(橋本環奈)たちも一般病棟患者への接触を減らすことが求められ、食事指導は週一になってしまう。結は、毎日顔を出して会話しながら患者の状態を確認していたので帰宅後、聖人(北村有起哉)や翔也(佐野勇斗)に辛さを吐露する。そんな中、佳代(宮崎美子)の様子を見に糸島に行っている愛子(麻生久美子)からネット画面でリモート通話しようというお誘いが来る。
(modelpress編集部)
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