<舞いあがれ! 第34話あらすじ>舞、五島で再会
2022.11.16 08:15
女優の福原遥がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』(毎週月~土あさ8時~総合、あさ7時30分~BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の総集編)の第34話が17日、放送される。
福原遥ヒロイン朝ドラ「舞いあがれ!」
オリジナル作品となる第107作連続テレビ小説『舞いあがれ!』で描く時代は、1990年代から今。福原演じるヒロイン・岩倉舞が、ものづくりの町・東大阪と自然豊かな長崎・五島列島でさまざまな人との絆を育みながら、飛ぶ夢に向かっていく挫折と再生のドラマ。福原のほか、舞の幼なじみ・梅津貴司役の赤楚衛二、同じく幼なじみ・望月久留美役の山下美月(乃木坂46)、柏木弘明役の目黒蓮(Snow Man)、中澤真一役の濱正悟、 矢野倫子役の山崎紘菜らが出演する。
毎週土曜日は1週間の振り返り放送、BS4K・BSプレミアムでは⽉~⾦曜分を⼀挙再放送となっており、NHKプラスでは各放送回の見逃し配信がされている。
第34話/11月17日(木)
祥子(高畑淳子)のところにめぐみ(永作博美)から、舞(福原遥)を迎えに来ると連絡があり、祥子は舞に伝える。さくら(長濱ねる)は舞が五島に来ていることを知り、自分がつくった「みじょカフェ」へ舞を連れて来ない祥子に文句を言う。一方、木戸(哀川翔)が祝いの鯛を舞に渡しに来たので舞と祥子は不思議に思う。木戸は、一太(若林元太)から舞がフィアンセを五島に連れて来たと聞いて勘違いしていたのだった。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】