(上段左から)高橋文哉、原菜乃華(下段左から)大森元貴、古川琴音(C)NHK

今田美桜主演朝ドラ「あんぱん」特別編放送決定 高橋文哉・ミセス大森元貴ら出演“スピンオフドラマ”描く

2025.09.19 12:00

女優の今田美桜が主演を務める連続テレビ小説「あんぱん」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)特別編の放送が決定。9月29日よる11時より4夜連続で放送される。

関連ドラマ

  1. あんぱん

    あんぱん

    2025年03月31日(月)スタート

    毎週月~土08:00 / NHK総合ほか

    詳しく見る

関連記事

  1. 朝ドラ「あんぱん」ミセス大森元貴にまつわる小ネタが話題「制作陣の愛を感じる」「気づいた人すごい」
    朝ドラ「あんぱん」ミセス大森元貴にまつわる小ネタが話題「制作陣の愛を感じる」「気づいた人すごい」
    モデルプレス
  2. 朝ドラ「あんぱん」プロデューサー、ミセス大森元貴に「役者としてお会いしたかった」キャスティングのきっかけ明かす
    朝ドラ「あんぱん」プロデューサー、ミセス大森元貴に「役者としてお会いしたかった」キャスティングのきっかけ明かす
    モデルプレス
  3. 高橋文哉、朝ドラ「あんぱん」元々は嵩の弟・千尋役だった プロデューサーが裏話告白「とにかく気になったんです」
    高橋文哉、朝ドラ「あんぱん」元々は嵩の弟・千尋役だった プロデューサーが裏話告白「とにかく気になったんです」
    モデルプレス
  4. ミセス大森元貴、29歳の誕生日迎えた心境「気持ちをプラス1歳して過ごしてる」理由明かす
    ミセス大森元貴、29歳の誕生日迎えた心境「気持ちをプラス1歳して過ごしてる」理由明かす
    モデルプレス
  5. ミセス大森元貴、幼少期の顔写真ケーキに「可愛すぎ」「面影ある」の声「ロッキン」裏側も公開
    ミセス大森元貴、幼少期の顔写真ケーキに「可愛すぎ」「面影ある」の声「ロッキン」裏側も公開
    モデルプレス
  6. ミセス大森元貴、尾田栄一郎氏自ら描いたイラスト付きバースデーケーキ披露「贅沢すぎる」「愛が溢れてる」
    ミセス大森元貴、尾田栄一郎氏自ら描いたイラスト付きバースデーケーキ披露「贅沢すぎる」「愛が溢れてる」
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 「冬のなんかさ、春のなんかね」ゆきお(成田凌)の家に紗枝(久保史緒里)の姿「やっぱり」「複雑」の声【ネタバレあり】
    「冬のなんかさ、春のなんかね」ゆきお(成田凌)の家に紗枝(久保史緒里)の姿「やっぱり」「複雑」の声【ネタバレあり】
    モデルプレス
  2. 寺田心、ドラマで大学生役に 町田啓太主演「タツキ先生は甘すぎる!」出演決定【コメント】
    寺田心、ドラマで大学生役に 町田啓太主演「タツキ先生は甘すぎる!」出演決定【コメント】
    モデルプレス
  3. 【ばけばけ 第120話あらすじ】トキ、ヘブンに提案したこととは
    【ばけばけ 第120話あらすじ】トキ、ヘブンに提案したこととは
    モデルプレス
  4. 柳楽優弥主演「九条の大罪」SixTONES松村北斗・町田啓太ら場面写真10点解禁 相関図も公開
    柳楽優弥主演「九条の大罪」SixTONES松村北斗・町田啓太ら場面写真10点解禁 相関図も公開
    モデルプレス
  5. 「再会」最終回、正樹(三浦綺羅)の同級生役4人に注目集まる「粋な演出」「見たことあると思ったら…」【ネタバレあり】
    「再会」最終回、正樹(三浦綺羅)の同級生役4人に注目集まる「粋な演出」「見たことあると思ったら…」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  6. 「再会」瀬戸康史の妻役話題の元乃木坂46メン、ふっくらお腹姿公開 ドラマオフショットに「リアル」「新鮮」と反響
    「再会」瀬戸康史の妻役話題の元乃木坂46メン、ふっくらお腹姿公開 ドラマオフショットに「リアル」「新鮮」と反響
    モデルプレス
  7. 「あんたが」想起させる「再会」最終回ワンシーンが話題「狙ってる?」「勝男思い出す」【ネタバレあり】
    「あんたが」想起させる「再会」最終回ワンシーンが話題「狙ってる?」「勝男思い出す」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  8. 【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹が万引きした背景…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】
    【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹が万引きした背景…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  9. 「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」
    「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事