松村沙友理/「推しが武道館いってくれたら死ぬ」第4話より(C)A/T,O・A

<推しが武道館いってくれたら死ぬ 第4話>えりぴよ、舞菜のために新たな決意

2022.10.29 10:00

元乃木坂46の松村沙友理が主演を務めるABCテレビの10月クールのドラマL『推しが武道館いってくれたら死ぬ』(テレビ朝日/毎週土曜深夜2時30分~ ABCテレビ/毎週日曜よる11時55分~)の第4話が29日、放送される。

関連ドラマ

  1. 推しが武道館いってくれたら死ぬ

    推しが武道館いってくれたら死ぬ

    2022年10月08日(土)スタート

    毎週土曜02:30 / テレビ朝日系

    詳しく見る

関連記事

  1. 松村沙友理、体当たり演技が話題 「大泣きしてしまった」の声も<推しが武道館いってくれたら死ぬ>
    松村沙友理、体当たり演技が話題 「大泣きしてしまった」の声も<推しが武道館いってくれたら死ぬ>
    モデルプレス
  2. <推しが武道館いってくれたら死ぬ 第3話>えりぴよ(松村沙友理)、新たな“舞菜推し”に嫉妬
    <推しが武道館いってくれたら死ぬ 第3話>えりぴよ(松村沙友理)、新たな“舞菜推し”に嫉妬
    モデルプレス
  3. 「推しが武道館いってくれたら死ぬ」原作との違いが話題に 松村沙友理の全力ダッシュにも反響「えりぴよ最高」「好きすぎる」
    「推しが武道館いってくれたら死ぬ」原作との違いが話題に 松村沙友理の全力ダッシュにも反響「えりぴよ最高」「好きすぎる」
    モデルプレス
  4. <推しが武道館いってくれたら死ぬ 第2話>えりぴよ(松村沙友理)、推し・舞菜のイベント出演に不安
    <推しが武道館いってくれたら死ぬ 第2話>えりぴよ(松村沙友理)、推し・舞菜のイベント出演に不安
    モデルプレス
  5. 松村沙友理「推しが武道館いってくれたら死ぬ」えりぴよのオタクぶりに反響「再現度がすごい」「面白すぎる」
    松村沙友理「推しが武道館いってくれたら死ぬ」えりぴよのオタクぶりに反響「再現度がすごい」「面白すぎる」
    モデルプレス
  6. <推しが武道館いってくれたら死ぬ 第1話>松村沙友理が熱狂的ドルオタに 人気最下位“塩対応”アイドルとの絆描く
    <推しが武道館いってくれたら死ぬ 第1話>松村沙友理が熱狂的ドルオタに 人気最下位“塩対応”アイドルとの絆描く
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 「冬のなんかさ、春のなんかね」ゆきお(成田凌)の家に紗枝(久保史緒里)の姿「やっぱり」「複雑」の声【ネタバレあり】
    「冬のなんかさ、春のなんかね」ゆきお(成田凌)の家に紗枝(久保史緒里)の姿「やっぱり」「複雑」の声【ネタバレあり】
    モデルプレス
  2. 寺田心、ドラマで大学生役に 町田啓太主演「タツキ先生は甘すぎる!」出演決定【コメント】
    寺田心、ドラマで大学生役に 町田啓太主演「タツキ先生は甘すぎる!」出演決定【コメント】
    モデルプレス
  3. 【ばけばけ 第120話あらすじ】トキ、ヘブンに提案したこととは
    【ばけばけ 第120話あらすじ】トキ、ヘブンに提案したこととは
    モデルプレス
  4. 柳楽優弥主演「九条の大罪」SixTONES松村北斗・町田啓太ら場面写真10点解禁 相関図も公開
    柳楽優弥主演「九条の大罪」SixTONES松村北斗・町田啓太ら場面写真10点解禁 相関図も公開
    モデルプレス
  5. 「再会」最終回、正樹(三浦綺羅)の同級生役4人に注目集まる「粋な演出」「見たことあると思ったら…」【ネタバレあり】
    「再会」最終回、正樹(三浦綺羅)の同級生役4人に注目集まる「粋な演出」「見たことあると思ったら…」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  6. 「再会」瀬戸康史の妻役話題の元乃木坂46メン、ふっくらお腹姿公開 ドラマオフショットに「リアル」「新鮮」と反響
    「再会」瀬戸康史の妻役話題の元乃木坂46メン、ふっくらお腹姿公開 ドラマオフショットに「リアル」「新鮮」と反響
    モデルプレス
  7. 「あんたが」想起させる「再会」最終回ワンシーンが話題「狙ってる?」「勝男思い出す」【ネタバレあり】
    「あんたが」想起させる「再会」最終回ワンシーンが話題「狙ってる?」「勝男思い出す」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  8. 【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹が万引きした背景…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】
    【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹が万引きした背景…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  9. 「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」
    「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事