「スター・ウォーズ」ジョージ・ルーカスが語る特別映像解禁
2015.08.20 22:11
映画「スター・ウォーズ」を手がけるジョージ・ルーカス監督が語る特別映像が、20日解禁となった。
1977年の第1作映画公開以来、世界中の人々を魅了し続け、映画という枠を超えた史上空前のエンターテイメントとなった、同作。今年12月18日(金)には、その新たな3部作となる「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」の公開を控えている。
映像には、ピクサー&ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ社長のエド・キャットマル氏も登場。「当時、ハイテク技術に注目したのはルーカスフィルムのみ、他社はあまり重視していなかった。ルーカスフィルムだけがリスクを冒したんだ」と当時を振り返りコメントしている。
さらに、これまでの「スター・ウォーズ」名場面も登場する貴重な映像となっている。
なお、デジタル配信されている「スター・ウォーズ エピソード1~6」が、9月1日よりデジタルレンタルもスタートさせる。(modelpress編集部)
ジョージ・ルーカスが語る特別映像
今回公開されたのは、ルーカスが映画作りとデジタル技術について語った映像。彼はコンピューター部門を設立し、デジタル編集システムやデジタル音響システム、CG製作用のコンピューターの開発を行った。映像には、ピクサー&ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ社長のエド・キャットマル氏も登場。「当時、ハイテク技術に注目したのはルーカスフィルムのみ、他社はあまり重視していなかった。ルーカスフィルムだけがリスクを冒したんだ」と当時を振り返りコメントしている。
さらに、これまでの「スター・ウォーズ」名場面も登場する貴重な映像となっている。
なお、デジタル配信されている「スター・ウォーズ エピソード1~6」が、9月1日よりデジタルレンタルもスタートさせる。(modelpress編集部)
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