【卵子凍結密着レポート】費用で一度は諦めた32歳、助成金活用で再挑戦 手に入れたのは「未来の選択肢」と心のゆとり(C)モデルプレス

【卵子凍結密着レポート】費用で一度は諦めた32歳、助成金活用で再挑戦 手に入れたのは「未来の選択肢」と心のゆとり<にしたんARTクリニック>

2026.04.24 18:15

30代に突入し、ふと頭をよぎる将来の子供のこと。会社員のかえでさん(32歳・仮名)は、かつて卵子凍結を検討した一人でした。しかし、当時は高額な費用がネックとなり、断念。そんな彼女が東京都の助成金制度を活用して再挑戦を決意。本記事では、「卵子凍結」の初診から、不透明だった「お金」と「スケジュール」をクリアにしていく過程に密着します。

「卵子凍結」とは?

卵子凍結とは、将来の妊娠に備えて、若く妊娠する力が高い状態の卵子を採取し、超低温で凍結保存しておく仕組みのことです。

卵子の数や質は加齢とともに変化しますが、凍結した時点の状態を保ったまま保存できるため、将来子どもが欲しいと思った時の選択肢を広げることができます。

かつてかえでさんが費用の壁で断念したように、以前は「高価なもの」というイメージもありましたが、現在は東京都の助成金制度が整うなど、働く女性にとって現実的なライフプランの選択肢となっています。

32歳・会社員が「今」卵子凍結に再挑戦した理由

30代になり、親からも将来について声をかけられる機会が増える中で、「いつかは子どもが欲しい」という想いを再確認したかえでさん。
「にしたんARTクリニック」品川院(C)モデルプレス
一度検討はしたものの、当時は金額面が大きな壁となり実施には至りませんでした。しかし、今回助成金という後押しを得て、「納得のいく未来」を自分の手で守るため、東京都の「卵子凍結に係る費用への助成」の登録医療機関である「にしたんARTクリニック」での再挑戦を決めました。


※「にしたんARTクリニック」東京丸の内本院、新宿院、品川院、日本橋院、渋谷院で卵子凍結をした方は、助成金を申請することができます。

【助成金活用の第一歩】来院前の大切な手続き

10月中旬、東京都の助成金制度を活用するため、かえでさんがまず行動に移したのは、定期的に開催している「卵子凍結オンライン説明会」への参加でした。この説明会に参加せずにクリニックで卵子凍結をしてしまうと、助成金の対象外となってしまうので注意が必要です。

約一時間半にわたり、制度の概要や申請の流れ、そして卵子凍結という医療行為そのものについても詳しく解説が行われます。

説明会参加後、次なるステップは「協力申請」の手続きです。「卵子凍結への支援に向けた調査事業協力申請書」や誓約書を準備し、住民票の写しを添えて申請を行います。

申請から「決定通知書」が発行されるまでには約1ヶ月。無事に通知書を受け取ったかえでさんは、いよいよ本格的なスタートを切るべく、クリニックの予約へと進みました。

※具体的な申請方法は、記事の最後で紹介します。

【カウンセリング・初診】不透明だった「金額」をクリアに

「にしたんARTクリニック」品川院(C)モデルプレス
かえでさんが訪れたのは、洗練された空間が広がる「にしたんARTクリニック 品川院」。かつて費用の不安で立ち止まった彼女にとって、この初診は「今の自分に本当にできるのか」を確かめる重要なステップでした。

かえでさん(C)モデルプレス
初診当日は、専門のカウンセラーによる丁寧なヒアリングからスタート。まずは問診票に基づき、身長や体重(BMI)などの確認が行われます。「この数値が、のちの採卵時に使用するお薬の基準になります」という説明を受け、かえでさんは卵子凍結が極めて精密な医療であることを改めて実感します。

カウンセリングの様子(C)モデルプレス
カウンセリングの中でかえでさんが尋ねたのは、卵子の「数」と「質」を最大化するための方法でした。「なるべく多く、成熟した卵子を作るために、日常生活で気をつけるべきことはありますか?」そんな質問に対し、カウンセラーからは「特別な運動よりも、まずは規則正しい生活。お酒もこの周期はお休みするのが理想的です」とのアドバイスが。「自分の体質や生活習慣が結果に繋がるんだ」と、意識はより高まりました。

一方で、大きな不安もありました。それは、「自己注射」です。「自分で打ったことがないので、正直怖くて…。痛みはどのくらいありますか?」と不安を隠せないかえでさんに対し、カウンセラーは実際のペン型注射器を見せながら、「お肉を厚くつまんで打つのがコツですよ」と具体的に教えてくれます。「どうしても難しい場合は来院しての対応も可能です」という柔軟なサポート体制を聞き、安堵の表情を浮かべていました。

そして過去にかえでさんが断念した原因でもある費用について、提示されたのは明確なプランでした。卵子凍結には、主に「検査・診察料」「排卵誘発(投薬・注射)」「採卵・凍結費用」「保管料」がかかります。採卵数や卵胞を育てるための刺激方法(低刺激・中刺激・高刺激)に関わらず一律の料金設定であることに加え、局所麻酔・静脈麻酔のどちらを選んでも追加料金はかかりません。こうした丁寧な説明の積み重ねにより、ようやく費用面でのクリアな見通しを立てることができました。

【モデルケースの費用】
初診料:3,300円
スクリーニング検査:29,150円
術前血液検査:12,100円
卵子凍結(一律料金):440,000円
卵子凍結保管料(1年):49,500円

さらに、東京都の助成金制度を組み合わせることで、自己負担を大きく抑えられることも後押しとなりました。

【東京都の助成額(最大合計30万円)】
卵子凍結を実施した年度: 上限20万円
次年度以降(保管更新時): 調査回答により1年ごと一律2万円(最大5年間)

以前は「高額で手が届かない」というイメージもありましたが、現在は助成金を活用することで、実質的な自己負担を大幅に抑えて未来への備えができるようになっています。

(C)モデルプレス

その後、医師の診察を経て、最後に採血を実施。卵子の在庫数の目安となるAMH(アンチミューラリアンホルモン)をはじめ、ホルモン値や感染症などを網羅的に調べます。

\カウンセリング・初診を受けたかえでさんの感想/
説明もすごくわかりやすくて、より実感が湧きました。やってみないとわからないことばかりですが、不安なく受けられそうです。質問に対しても的確に回答してくださったので、不安点もだいぶ解消できました。また、事前に「東京都の助成金」の説明を受けましたが、こういったものが使えるんだという驚きがあり、今回は活用して卵子凍結に挑戦することができてよかったです。

【再診】自分のカラダの状態を知る

【通院2回目】
初診の結果が出てから生理2~3日目に来院。今日は、スクリーニング検査と前回行った術前血液検査の結果を聞くための再診日です。診察室に入ると、まずは内診室でスクリーニング検査。その後医師から血液検査の詳細なデータの説明がありました。

血液検査の結果では、AMHの数や卵巣にどれくらい卵子が残っているかの目安となる数値などを確認し、その結果を踏まえて「1回の採卵でどの程度の数が期待できるか」という具体的な見通しが伝えられます。

医師との診察(C)モデルプレス
かえでさんは血液検査は問題がなかったものの、スクリーニング検査でいくつかの卵胞があることが判明。すでに卵胞がある状態だと、自己注射を行っている途中で排卵してしまう可能性があり、排卵してしまった場合はすべて一からやり直しになってしまうとの説明がありました。少し不安な表情を見せたかえでさんでしたが、再度、翌月の生理2~3日目に来院し、改めて検査をすることになりました。

かえでさんは、「この状態で自己注射を始めるより、クリアになった状態で始めたいから、医師と相談して改めて検査を受けるという選択肢が選べてよかったです」と無理なく自分のペースで進められることにほっとした様子でした。

【採卵周期スタート】自分のカラダの状態を知る

かえでさん(C)モデルプレス
【通院3回目】
一か月後、再度スクリーニング検査へ。予約時間の30分前に来院し、まずは採血を実施します。

今回の診察では、医師から新たな説明もありました。「検査の結果、『傍卵巣嚢腫(ぼうらんそうのうしゅ)※』が見つかりました。通常、手術が必要なものではありませんが、より慎重に治療を進めるのであれば、MRI検査や腫瘍マーカーでの確認も検討しましょう」。

※卵巣の近くにできる液体が溜まった袋状の良性腫瘍

予期せぬ診断に一瞬緊張が走りましたが、現状を正確に把握し、安全に採卵を行うための提案という医師からの説明に、かえでさんは納得。医師としっかり話し合った上で、採卵周期スタートを決意します。

「にしたんARTクリニック」品川院の採血ルーム(C)モデルプレス
この日から、卵子を育てるための内服薬と自己注射が並行して始まります。「内服薬は12時間おき、朝夕決まった時間に飲むのが理想的です」との指導を受け、かえでさんは「9:00と21:00なら無理なく続けられそう」と生活リズムに組み込みます。

そして、一番不安のあった自己注射のレクチャー。まずは自己注射のセットの仕方や打ち方を詳しく確認します。看護師さんの提案で、一回目はその場で打つことに。プライバシーの守られるカーテンで仕切られたエリアへと案内され、看護師さんの立ち会いのもと、実際に自己注射を行います。

「卵子が育つにつれて、下腹部が少し張ってくるような感覚があるかもしれませんが、それは順調なサインでもあります」という副作用の説明や、薬の品質を守るための「保冷バッグでの持ち運び」といった細かな注意点まで、一つひとつを丁寧に確認していきました。

\かえでさんの感想/
自己注射は初めてなので緊張しました。注射なのでチクっとはしますが、そこまでストレスを感じず打てることに安心しました。針が細いので打ったあとの痕がわからないくらいでした。

【採卵周期】卵子の成長と「採卵日」へのカウントダウン

医師との診察(C)モデルプレス
【通院4回目】

自己注射と内服薬を続けながら迎えた通院4回目。再び採血、お薬の追加処方とともに、エコー検査で卵胞の育ち具合をチェックします。

「今、何個くらいの卵子が育っているか」という具体的な状況の説明を受け、かえでさんは自分の身体の中で着実に準備が進んでいることを実感。次回の診察に向けた細かな案内もあり、採卵というゴールが少しずつ見えてきました。

【通院5回目】

内服薬と自己注射の処方と、卵子の成長過程を確認するために、再度来院。エコー検査の結果、卵子のサイズも量も問題なかったため、ついに採卵日が2日後に決定しました。

ここからは、採卵を成功させるための重要なフェーズに入ります。排卵を促すための「オビドレル注射」や「ブセレリン点鼻薬」、夜間の服用薬「カベルゴリン」など、複数の内服薬が処方されました。

かえでさんが特に気を引き締めたのが、これらの薬を使用するタイミングです。「オビドレル注射」と「ブセレリン点鼻薬」は、採卵のスイッチを入れるために2日前の指定された時間に使用。そして、術後の副作用を抑えるための「カベルゴリン」は、2日前と手術前日の夜の2回にわたって服用しました。

採卵当日の説明も受け、不安を一つひとつ解消し、プロフェッショナルなサポートに支えられながら、かえでさんの「未来への準備」はいよいよ採卵当日へと向かいます。

\かえでさんの感想/
手術当日の流れの説明と、追加の注射薬があることを聞きました。ゴナールより針が太いとのことで、看護師さんに打ち方などを丁寧に教えていただけて、説明と対応にすごく安心できました。

【採卵当日】未来の可能性を手にした日

かえでさん(C)モデルプレス
【通院6回目】

いよいよ迎えた採卵当日。かえでさんは朝8時50分にクリニックへ到着しました。「手術も静脈麻酔も人生で初めて。期待よりも緊張が勝っていました」という彼女をやさしく迎えてくれたのは、にこやかな笑顔の医師や看護師、麻酔科のスタッフたちでした。

・9時頃
処置受付に呼ばれ、ガウンに着替えます。約10分後、準備のために点滴が始まります。緊張からか、かえでさんは一時的に迷走神経反射を起こしてしまいますが、スタッフの迅速で温かい対応により、落ち着くまでじっくりと待ってもらうことができました。

・9時30分頃
ついに採卵がスタート。「手術室に入って先生方と挨拶し、『麻酔が入りますよ』と声をかけられたところまでしか記憶がありません。痛みも全く感じないまま、気づいた時にはリカバリールームのベッドの上で、拍子抜けするほどあっという間でした」と驚いたかえでさん。その後もリカバリールームでしっかりと休息を取ります。
「にしたんARTクリニック」品川院のリカバリールーム(C)モデルプレス
・11時10分頃
培養士から何個採卵できたかの説明を受けます。

・11時30分頃
医師との診察を行い、今後のスケジュールについて説明を受けます。

・12時半ごろ
全ての工程が終了し、お会計をして帰宅となります。


\かえでさんの感想/
採卵と言っても手術をするのも静脈麻酔をするのも初めてだったので、とても緊張していたのですが、看護師さんがとても優しく気遣ってくださったのですごく安心しました。点滴が少し痛かったくらいで、その日終わってから出血はほとんどなく、痛みもほぼありませんでした。終わった後は、少し寄り道をしてから家に帰宅しました。

【採卵後】気になる採卵の結果は?

【通院7回目】
凍結数の結果を聞きに来院したかえでさん。採卵16個、そのうち凍結できたのが14個という結果となりました。

\かえでさんの感想/
無事に採卵できてよかったという気持ちと、術後は時間が経過していくと、いつものズボンが入らなくなるくらい卵巣が腫れ、かなりお腹も張っていて体重も増加。卵巣過剰刺激症候群(OHSS)になりかけているとのことで、正直すごく怖かったです。手術が終わって3日後に術後健診だったので、診察でエコーなどもしてしっかり見てもらい、追加で薬をもらって治していこうとのことでした。

【卵子凍結を終えて】一歩踏み出したからこそ見えた、前向きな景色

「にしたんARTクリニック」品川院(C)モデルプレス
いかがでしたか?

今回はかえでさんの初診から採卵までに密着しました。

【まとめ:かえでさんの場合】
・通院回数(※初診含む):7回
・通院期間:2026年1月26日~2026年3月17日
・採卵個数:16個
・凍結個数:14個

\すべてのプロセスを終えてのかえでさんの感想/
本当に無事に終わってよかったなという気持ちです。卵子凍結の過程には自分が考えていた以上に色んなことがあり勉強にもなりました。30代に入り、将来何かあった時に凍結した卵子を使えるという選択肢ができたのは、心に余裕が生まれました。

過去に費用面で一度は断念した卵子凍結を、助成金の活用という後押しを受けて決断したかえでさん。凍結という確かな結果と、自分の身体への深い理解を手にした彼女は、将来の選択肢があるという心のゆとりを力に変えて、これからも自分らしい歩幅で未来を描いていくはずです。(modelpress編集部)[PR]提供元:エクスコムグローバル株式会社

【賢い助成金の活用法】リアルな費用

かえでさんが一歩踏み出す最大のきっかけとなった「費用」と「助成金」。ここでは、これから検討する方が一番知りたい助成金について解説します。

最大30万円?東京都の助成金制度
東京都では、将来の妊娠に備える選択肢を広げるため、2023年10月から「卵子凍結に係る費用助成」を開始しました。

対象条件:
都内に住民登録がある18歳以上40歳未満の女性(採卵時の年齢)
都が指定する「登録医療機関」で医療行為を行うこと(にしたんARTクリニックは登録済みです)
都が開催するオンライン説明会に参加し、調査に協力すること

助成額:卵子凍結を実施した年度に、最大20万円を助成

さらに、次年度以降も保管を更新した場合、1年ごとに一律2万円の助成(最大5年間)が受けられます。

東京都「卵子凍結」助成金活用の5ステップ

「手続きが難しそう」と不安な方も安心。以下の5つのステップで申請が進みます。

【STEP 1】オンライン説明会の参加

まずは東京都が実施する説明会へ申し込み、オンライン説明会に参加します。

注意:「説明会への参加」より前に医療行為を開始してしまうと、助成の対象外となるため、必ず最初に済ませてください。

医療行為の開始期限:説明会に参加した日から1年以内に、採卵に向けた投薬や検査などの医療行為を開始する必要があります。1年を過ぎてから受診を始める場合は、再度説明会の参加が必要です。

【STEP 2】調査協力の申請・決定通知の受領

説明会後、オンラインまたは郵送で「調査協力申請」を行います。

必要書類: 住民票の写し、誓約書など。
ポイント: 郵送の場合は記録が残る「簡易書留」などを推奨。承認されると「決定通知書」が届きます。

【STEP 3】医療機関での卵子凍結

東京都が指定する登録医療機関で施術を受けます。完了後、クリニックに「受診等証明書」の作成を依頼します(発行に数週間かかる場合があります)。
医療機関例:「にしたんARTクリニック」の東京丸の内本院、新宿院、品川院、日本橋院、渋谷院など

【STEP 4】助成金の申請・アンケート回答

3月31日までに、専用フォームから助成金を申請します。

必要書類: 領収書のコピー、住民票の写し。※「受診等証明書」の原本は郵送が必要です。
調査協力: 併せて送られてくるアンケート(凍結時)に回答します。

【STEP 5】助成金の受給

審査完了後、「事業協力承認決定通知書」が届きます。

入金時期: 通知が届いてから約1ヵ月後に、指定口座へ振り込まれます。

にしたんARTクリニックとは

全国に12院を展開し、毎月延べ23,000人以上の患者が来院する国内最大級の不妊治療クリニック。日本における不妊治療の礎を築いてきた矢野哲統括総院長の指揮のもと、質の高い医療サービスを提供しています。

【にしたんARTクリニックの強み】

プロフェッショナルな医師団: 総勢108名の医師が在籍し、高度な専門知識に基づいた治療を実施。
独自の知見共有システム: 独自開発のカルテシステムにより、膨大な症例から得られる経験や知見を全医師で共有。
圧倒的な治療クオリティ: グループ全体で治療の質を高める体制を構築し、多くの患者を妊娠へと導いています。

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