最初が肝心!男性をドキッとさせる“デートスタート一言目”5選/photo by GIRLY DROP

最初が肝心!男性をドキッとさせる“デートスタート一言目”5選

2017.07.03 21:00

デートの場合はスタートした直後の一言目がとっても大事って、皆さん知っていましたか?その後の流れや相手からの印象もぐっと変えてしまう重要なものですが、一体どんな風に言葉を用意すればいいのか悩んでいる人も多いと思います。今回は、そんな大事なデートの一言目を紹介したいと思います。

  

「今日はすごく楽しみだった!」

まずは相手と待ち合わせると思いますが、開口一番に「今日はすごく楽しみだった!」と伝えることで相手の気持ちをぐっと掴むことができます。

最初に「今日はイヤイヤ来た」なんていう人はいませんが、天気や気温の話をする人は多く、「暑くてしんどいよね」「曇り空残念だよね」などついついネガティブな話題を口にしがちです。

しかしこれはアウトです。

デートについての不満ではありませんが、口を開いて一言目がこれの場合、相手の気持ちはあなたとのデートのことじゃないにせよネガティブな感情を持ってしまいます。

1日を楽しいものにしたいのなら、ぜったいにポジティブな言葉を選ぶようにしましょう。

「会いたかった」

再会の喜びを口にするのも効果的です。

まだ彼氏ではなかったり、お付き合いをしそうな雰囲気がなくても相手に会いたかったことを伝えるのはとても重要です。

例えそこにあるのがまだ友情であっても、やっぱり「会いたかった」と言われて嫌な気持ちを抱く人はいません。

ストレートに今の感情をぶつけて(photo by Andrey Kiselev/Fotolia)

「わ~!」

よく女子同士が再会したときに発する言葉です。

「わ~!」と言いながら再会を喜びつつのハイタッチ。

それを彼にもしてみてください。

男性同士ではほとんどしないため、新鮮さと「そんなに俺と再会したのが嬉しいんだ」と思ってくれるようです。

「なんだかドキドキする」

「緊張しちゃう」よりも「ドキドキする」のほうが、より意味合いが伝わりやすく効果的です。

相手とお付き合いしたいと考えているのなら、なおさら。

「わ、なんだかドキドキするな。今日はよろしくね」と伝えたら、相手はそのデートの間ウキウキ気分でいてくれること間違いなしです。

「○○君とデート、新鮮だな」

相手の名前を呼ぶというのもばっちりです。

普段は名字で呼んでいたなら、なおさら下の名前で呼びましょう。

そして、その後に今日するデートの印象などを話してみれば、なおグッド。

「あれ、名前呼んでくれてる」と思いつつも、あなたにぐぐっと惹かれてくれることでしょう。

名前をきちんと呼んであげよう(photo by ArtFotoDima/Fotolia)
いかがでしたか?

なるべく彼との距離が縮まるような言葉が効果的ですよ。

そして、ネガティブな話題はどんなものであってもしないが吉。

考え抜いた一言目で、彼の心をぐぐっと掴んじゃってくださいね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

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