信頼度高め!男女両方からモテるサバ女がやっている好かれテク4選 (Photo by Syda Productionsa)

信頼度高め!男女両方からモテるサバ女がやっている好かれテク4選

2017.04.06 07:00

「サバサバしている女性、通称サバ女はモテる!」という話は今ではもう有名。サバ女を目指して自分磨きをする中で「サバサバしすぎはちょっと…」という話も挙がるため困惑している人もいるでしょう。そこで今回は、サバ女たちがどのような点を意識してモテをゲットしているか紹介します。

  

毒舌を売りにしない

毒舌は話の方がウケる風潮になりつつあるため、ついキツイことを言って場を盛り上げようとする自称サバ女が増加傾向にあります。

しかし、真のサバ女はこうした毒舌を言わないように意識しています。

上手なかわし方を覚えているので、後から「言い過ぎた…」と後悔したり失言をしたりすることがないのです。

「えーそうかなぁ?」というような相槌のバリエーションを増やしていけば、毒舌以外でのコミュニケーションが取れるようになってきますよ。

悪口になったら話をかえる

毒舌を吐かないことと同時に、悪口を言わないことも心がけています。

真のサバ女は誰かに対する否定的な話題がその場で出てきても「でもこういう良いところもあるよね」という風に表現に変えることが出来ます。

「へーそうなんだ、ところでちょっと話を変えて申し訳ないんだけど…」と、それとなく話をすり替える力も持っているので同時に身に付けてみると良いですね。

知らないフリも時には必要 (Photo by pressmaster/Fotolia)

喜怒哀楽をハッキリ出す

真のサバ女たちは、喜怒哀楽をハッキリ出すことにもこだわっています。

裏表がなく、その時に楽しければ思いっきり笑い、泣きたいときは思いっきり泣き、誰かが間違ったことをすれば時にお説教をすることも。

そのハッキリとした意思表示で信頼を得ています。

すぐに相手の顔色を伺っちゃうし、相手にどう思われるか不安になる…。

こんな風に思ってしまうあなたは、まずは喜怒哀楽をハッキリ出すところからやってみましょう。

お酒に飲まれない

サバ女たちはお酒を飲んでも飲まれることはありません。

常に自分の適量を分かっているのです。

ましてや「もっと飲みなよ」と周囲に強要することもありません。

皆がその場を楽しむためにどうすれば良いかをきちんと考えて行動しています。

お酒は楽しくほどほどに (Photo by xiangtao)
真のサバ女は相手に対する気遣いをきちんと持っています。

周りが楽しめるかを常に考えながら行動していると自然と裏表がなくなってくるため、同性からも異性からも好かれる真のサバ女に近づきます。

あなたも男女問わず好かれる最強のモテ子を目指して、意識してみてはいかがでしょうか。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 努力してるのに…モテテクを使っても恋愛が成就しない女性の特徴

    モデルプレス

  2. NEW環境で実践!チャンスを無駄にしない“初対面モテテク”5選

    モデルプレス

  3. もーしょうがないな!男性が「可愛い」と思う女性のおねだり4選

    モデルプレス

  4. モテ女はみんな甘え上手!男性に効果絶大な甘え方5選

    モデルプレス

  5. 男心をくすぐっちゃう!恋愛の主導権を握る小悪魔テクニック

    モデルプレス

  6. ふわっと香る“いい女”!男性がメロメロになる「匂いテクニック」とは

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 5月のカバーモデルは映画『正直不動産』 主演の山下智久

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  8. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  9. 「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」を紹介するモデルプレスの特設ページ

    特集

  10. 「MUSIC AWARDS JAPAN×モデルプレス」特設サイト【PR】

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    “女性版バチェラー”「バチェロレッテ・ジャパン」シーズン4はなぜ話題?シリーズ史上最年少・平松里菜だからこその魅力、同世代女子で座談会「等身大の恋愛の姿が見られる」

    株式会社アマゾンジャパン

    PR
  2. 02

    「お母さんに会いたいって言われた」と送って彼を固まらせた

    ハウコレ

  3. 03

    「洗濯物の干し方が下品」と隣家にクレーム→玄関先で頭を下げる隣人を見て、自分が恥ずかしくなった話

    ハウコレ

  4. 04

    同窓会で地味女を見つけたいじめっ子!?だが直後「それでは紹介します」司会が地味女の正体を明かし…いじめっ子「うそ…」

    愛カツ

  5. 05

    幼稚園で「パパに嫌われてる」と号泣した娘!?翌日⇒名誉挽回のお迎えが“公開反省会”になった話

    愛カツ