俺だって攻められたい!男性が喜ぶ女性からのアプローチ5つ(photo by mayatnik/Fotolia)

俺だって攻められたい!男性が喜ぶ女性からのアプローチ5つ

2016.07.03 06:00

【恋愛コラム/モデルプレス】いつも自分ばかり攻めているから、たまには俺だって攻められたい!なんて男性は思っているもの。でも女性から攻めると言っても、一体どこまで攻めるのが一番喜ばれるのでしょうか?そこで今回は、男性の意見を基にこう攻めるべきな女性からのアプローチをご紹介します。

  

くっつこうとしてくる

「ウザイぐらいイチャつきたがるのって、実はこっちも嬉しい(笑)。嫌がってるのは照れてるだけ」(不動産・27歳)

一見男性は、「なんだよ~」と邪険に扱うかもしれませんが、内心はデレデレのよう。

「大好き!」という気持ちをオープンに出して、子供のように上手に彼に甘えちゃいましょう。

常に隣をキープしたがる

「自分の横にいつもいられると、なんだかんだその相手が気になってくる」(メーカー・25歳)

相手の横に座るのは心理学的に見ても、効果的なアプローチ法です。

飲み会でもランチでも、気になる彼がいれば遠慮せずに隣をキープしちゃってください。

ボディータッチ

「コイツわかりやすいな~と思うけど、やっぱされると嬉しい」(学生・21歳)

攻めの定番「ボディータッチ」が嫌いな男性はほぼいません。

彼との距離を縮めたいなら、コミュニケーションの中で、このボディータッチをもっと有効活用してみましょう。

女性から手を繋ぐ

「デート中、いきなり彼女の方からギュッと手を握られたい!」(美容師・28歳)

手を繋いでトキめくのは男性も一緒。

「彼にもっと触れたいな」と感じたらサッと手を握りましょう。

もしかしたら、あなた以上に彼は興奮してしまうかもしれません。

LINEでかわいいスタンプを送ってくる

「女のコっぽいスタンプが送られてくると、可愛いなって思うし心が和む」(公務員・26歳)

文字だけでは伝わらない、表情や雰囲気が出るのがスタンプのいいところです。

女性らしさや茶目っ気のあるスタンプは男ウケも◎。

うまく気持ちを表現できない時はスタンプの力に頼ってみてくださいね。

もっとあなたからもアプローチしていこう(Photo by conrado/shutterstock)
いかがでしたか?

男性ってちょっとあざといくらいの攻めがお好きなよう。

こうした攻めを活用して、気になる男性の心をしっかりキャッチしてくださいね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 私とそんな変わらないのに…何故かモテる彼女の魅力5つ

    モデルプレス

  2. 安心感満載!包容力溢れる女性の特徴4つ

    モデルプレス

  3. 胸だけじゃない!男性が色気を感じる女性のパーツとは?

    モデルプレス

  4. 彼のためなのに…「重い」と思われてしまう優しさとは?

    モデルプレス

  5. 脈なしな彼…恋が成就するチャンスを逃さないアピールとは?

    モデルプレス

  6. 男性があなたに出している好き好きサイン、ちゃんと気付けてる?

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 5月のカバーモデルは映画『正直不動産』 主演の山下智久

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  9. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    “女性版バチェラー”「バチェロレッテ・ジャパン」シーズン4はなぜ話題?シリーズ史上最年少・平松里菜だからこその魅力、同世代女子で座談会「等身大の恋愛の姿が見られる」

    株式会社アマゾンジャパン

    PR
  2. 02

    深夜3時、元カレから届いた「起きてる?」続けて送られてきた一言で、私の中の半年が音を立てて崩れた

    ハウコレ

  3. 03

    「あなたの家庭壊れてた」本妻を見ても余裕顔の女。だが直後【サッ】妻の秘策に…女「えっ、あ…」

    愛カツ

  4. 04

    【卵子凍結密着レポート】費用で一度は諦めた32歳、助成金活用で再挑戦 手に入れたのは「未来の選択肢」と心のゆとり<にしたんARTクリニック>

    エクスコムグローバル株式会社

    PR
  5. 05

    幼い娘の写真を何気なく【SNS】にアップした夫。だが数日後「なんで…」取り返しのつかない“悲劇”を招いた話

    愛カツ