男性が思わずドキドキする甘え方とは?ベスト5(Photo by conrado/shutterstock)

男性が思わずドキドキする甘え方とは?ベスト5

2016.01.15 20:00

【恋愛コラム/モデルプレス=1月15日】甘え上手な女性は男性をいつの時代も魅了しています。ですが、甘えたい願望はあっても、いざ男性を目の前にすると、「どうしたらいいの?」と戸惑ってしまう人も多いのではないでしょうか?そこで今回は20代~30代の男性に思わず「ドキドキしてしまう女性の甘え方」についてリサーチ。特に意見の多かったベスト5をご紹介していきます。

  

待ち合わせでのファーストスキンシップ

「待ち合わせ場所に着くと嬉しそうに走って駆け寄ってくる彼女。こればかりは何度やられてもテンションあがる」(広告・28歳)、「出会って早々、キス。人が見てるだろと思いつつ、ドキッとしてしまう」(商社・29歳)など、待ち合わせでの彼女の仕草にドキッとしている男性が多々。出会い頭のテンションなら勢いにノッて、少し大胆になれそうですね。

デート終わりの「帰りたくない」

「『今日はずっと一緒にいたい』とウルウルした瞳で言われて、落ちない男はいないでしょ」(サービス・27歳)、「男勝りの職場の先輩に、酔って『帰りたくない』と言われた時は、ドキッとした」(不動産・25歳)。その後の展開を期待させるからこそ、男性をときめかせるのかもしれませんね。甘え下手の方でもお酒の力を借りたり、ロマンチックなシチュエーションに身を任せることで、ナチュラルにギャップを演出出来るのでは?

目覚めのギュッ

待ち合わせ同様、彼とのお泊りの朝も重要。「朝目が覚めた時、モニョモニョ言いながらギュッと抱きつかれるのが至福の瞬間」(メーカー・28歳)など、シチュエーションを使えば彼との愛もさらに深まりそう。

突然の「会いに来ちゃった」

これは吉と出るか凶とでるか。「会いたいと思ってたタイミングの『会いたくて来ちゃった』はかなり嬉しい」(金融・28歳)といった前向きな声があがる一方、「仕事から疲れて帰宅すると家の前に彼女が。正直たまにキツイ時があります」(飲食・31歳)という声も。リスクを踏まえつつ、たまにはいいのかも?

「手つないでいい?」

「付き合いたての頃の『手つないでいい?』はヤバイ」(飲食・25歳)など、この言葉はまさに鉄板ワード。さらには「自分からキスやエッチをせがんでくる彼女には、毎回ドキドキさせられっぱなしだった」(広告・30歳)といったような、ストレートな愛情表現にも数多くの票が集まりました。しかしながらこれは上級者レベル、キャラ変しないと難しそうです。

彼をいつまでもドキドキさせるような彼女でいよう(Photo by GTeam/Fotolia)
いかがでしょうか?

こうしてみてみると、ちょっと勇気を出せば実践出来そうなものばかりですね。

彼氏とマンネリ気味の方は、次のデートでどれか1つ、効果の程を試してみてはどうでしょうか?(modelpress編集部)
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