意外に見られてる!内面おブスだなと幻滅される5つのポイント(Photo by Goodluz)【モデルプレス】

意外に見られてる!内面おブスだなと幻滅される5つのポイント

2015.08.08 21:00

「おブス」と聞くと何を思い浮かべますか?

  
見た目の悪い顔を想像した方も多いのではないでしょうか。

しかし、それ以上に実は内面おブスな女性の方が男性に嫌われてしまいやすいのです。

今回は、男性が「内面ブスだ」と思う5つのポイントを詳しくご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

1.「ごめんなさい」が口癖

これは日本人なら意外と多いおブスポイント。

なにかをしてもらった時に「ごめんなさい」と言ってしまう方も多いと思いますが、実はNG。

「ごめん」という言葉にはマイナスなイメージが含まれているので、なぜ好意でしてあげたのにネガティブな言葉を言われなければならないのだろうと感じてしまう男性は意外に多いです。

なにかをしてもらったら「ごめん」ではなく、ポジティブなイメージの「ありがとう」を口にするように心がけましょう。

2.いつも無表情

「女は愛嬌」というように、明るくていつもニコニコしている女性に惹かれる男性は多いです。

無表情な子は近寄りがたいので、コミュニケーションを遠ざけてしまう原因になってしまいかねません。

自然な笑顔が作れない方は、口角を少し上げるだけでも与える印象がガラっと変わりますよ。

3.食が細い

気になる彼とのデートでは、あまりガツガツと食べないように気を付けているという女子もいると思いますが、実は逆効果。

食が細いと一緒に食べていても楽しく感じないと思う男性は多いです。

また、食べられずに残す姿を見て、食べ物がもったいないと思い、嫌な気持ちになってしまう男性も少なくありません。

デートでは、普段通りにおいしそうに食べる自然体を見せることが大切ですよ。

4.自分の話ばかりする

女の子は話しをするのが好きなので、ついつい自分の話題に夢中になってしまいがち。

しかし、聞いている男性側からしたら、中身のない女の子の雑談は退屈以外のなにものでもないのです。

たまには自分の話題をするのをやめて、男性側に話しを振ったり、悩みを聞いてあげたりしてよいコミュニケーションを図りましょう。

5.言葉遣いが汚い

男性が口にするような男っぽい言葉を、女の子が口にするのは嫌だと思っている方は多いです。

10代の学生ならば許されることもありますが、いい歳をした大人の女性が汚い言葉づかいをしていると、ドン引きされてしまいます。

言葉はふとした時につい口に出てしまうので、普段から意識的に綺麗な言葉を使うように心がけましょうね。

内面おブスから卒業しよう(Photo by gradyreese/gettyimages)
いかがでしたか?

内面の女子力は外見以上に必要です。

自分のことを親身になって考えてくれる、優しくて明るい女の子は世の男性の理想そのもの。

ぜひこれを機に、内面おブスを卒業して、魅力のある大人女子に変身しましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 大人の魅力溢れる女性になる5つの秘訣

    モデルプレス

  2. 彼氏が途切れないモテる女性の特徴8つ

    モデルプレス

  3. 見られてる!男子の気にする女子の身だしなみ5つ

    モデルプレス

  4. 追いかける恋はもう終わり!愛され女子になる5つのポイント

    モデルプレス

  5. 男心を揺さぶる女性らしさ5つ

    モデルプレス

  6. セフレの彼を振り向かせる最後の切り札5つ

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  2. 4月のカバーモデルは41stシングルをリリースする乃木坂46

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!

    特集

  9. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    「氷結」でおいしくフードロス削減 松元絵里花が“廃棄される果実”を救う農家とキリンの「本気の想い」に迫る

    キリンビール株式会社

    PR
  2. 02

    34歳会社員が“卵子凍結”を決断した理由 初診から採卵までのリアルな道のりに密着【初心者ガイド】

    エクスコムグローバル株式会社

    PR
  3. 03

    義母「離婚しなさい!」嫁「いいですよ。ただし…」⇒嫁が出した“条件”に「はあ!?なにそれ!?」

    愛カツ

  4. 04

    妊婦嫁の“具合が悪くなるまで”こき使う義母。だが夫の【予想外の暴露】に…義母「え?」

    愛カツ

  5. 05

    法事で「女は台所に行って」と嫁をこき使う義両親!だが「何してんだ」救世主が義両親を公開処刑した話

    愛カツ