男性に「他の男に取られたくない」と思わせる4つの行動(Photo by Kzenon)【モデルプレス】

男性に「他の男に取られたくない」と思わせる4つの行動

2015.08.04 23:30

気になる男性や彼に、嫉妬されたいと思った事はありませんか?

  
脈あり男性や彼に、「自分だけのものにしたい」なんて思われたら嬉しいですよね?

そこで今回は、男性に自分のことを独占したいと思わせる行動を5つ、ご紹介します。

1.他の男性からアプローチを受けている相談をする

恋ではライバルがいてこそ、相手のことを好きな気持ちが大きくなったり、不安や闘争心が働いたりします。

「取られてしまうかもしれない」という不安が出てきて、「勇気」が生まれ自ら行動するようになるのです。

上手な駆け引きで、追いかけたいと思われるようになりましょう。

2.他の男性を褒める

男性は、気になる相手や彼女の前ではあまり他の女性を褒めません。

「変な誤解をされるかもしれない」と思うからです。

逆に女性は、「あなたにもっとこうなってほしい」や「嫉妬してほしい」などの思いから、他の男性を褒める傾向があります。

そうなると男性は、自分より他の男性の方が上だと思い込んで、嫉妬心や焦りが生まれるはずです。

上手くその嫉妬心や焦りを煽ることで、あなたを他の男に取られたくないと、積極的なアプローチやより大切にされることにつながるでしょう。

3.元カレについて話す

女性は、何気なく元カレの話を口にします。

相手が過去にどんな恋愛をしてきたのか気になるのは、女性だけではなく男性も同じ。

「過去の男」の存在は、嫉妬の最大の要素です。

そのため、元カレの話を楽しそうに話すと、相手は「まだ好きなのかな…」と疑ってしまい嫉妬に繋がります。

しかし、やりすぎると逆効果なので注意してくださいね。

4.デートの誘いを断る

恋愛感情は離れている時こそ、勝手に色々な妄想をしてしまうものです。

特に「男友達と食事をする」などと、他の男性の存在を明らかにすると、男性は嫉妬します。

自分が優先されなかったことに敗北感を感じることでしょう。

ただし、あまりやりすぎてしまうと「自分のこと想ってくれていない」と思われてしまう可能性もあります。

そうならないように注意しましょうね。

彼の嫉妬心を上手く煽ろう(Photo by Grekov's/shutterstock)
いかがでしたか?

どれもやりすぎは逆効果なので、あくまで「適度に」です。

嫉妬心は恋愛には必要不可欠な要素。

相手の反応をよく見て実践してみましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. キレイに別れるって難しい…冷めてしまった恋の終わらせ方5つ

    モデルプレス

  2. 「うわ、ないわ…」彼が彼女に幻滅した5つの行動

    モデルプレス

  3. 忙しい男性の心を掴むテクニック5つ

    モデルプレス

  4. 友達に自慢したい彼女になる5つの方法

    モデルプレス

  5. イタい女に思われる5つの行動

    モデルプレス

  6. 男性が憧れる理想の恋愛5つ

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 5月のカバーモデルは映画『正直不動産』 主演の山下智久

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  9. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    「氷結」でおいしくフードロス削減 松元絵里花が“廃棄される果実”を救う農家とキリンの「本気の想い」に迫る

    キリンビール株式会社

    PR
  2. 02

    「こんな絵、下手だね」と娘の作品をけなした義父→美術展で審査員が娘の絵の前で足を止めた日

    ハウコレ

  3. 03

    結婚式直前…控室に“様子のおかしい”スタッフが?直後⇒「婚約破棄しろ!!」新婦が真っ青になったワケ!?

    Grapps

  4. 04

    【卵子凍結密着レポート】費用で一度は諦めた32歳、助成金活用で再挑戦 手に入れたのは「未来の選択肢」と心のゆとり<にしたんARTクリニック>

    エクスコムグローバル株式会社

    PR
  5. 05

    妊娠中期の妻を騙して…“登山”させた夫!?しかし直後「おい…これはマズいぞ!?」⇒最悪の事態を招いた話

    Grapps