彼に「隠しておくべき過去」4つ

2015.02.18 20:01

「彼には隠し事なんてしたくない」「私の全てを知ってほしい」と思う気持ちは分かりますが、彼が知らないほうがいいこともあるはず。

  
そこで今回は、彼に「隠しておくべき過去」を4つご紹介します。

1.やんちゃな中高生時代

髪を明るく染めたり、ピアスを開けたりと、やんちゃな中高生時代を送った人は要注意。「これ、昔の私なんだ」と、彼に写真を見せるのは注意しましょう。「今の君からは想像できないね」と面白がってくれればいいですが、「えっ…」と本気で引かれてしまうかもしれません。もし彼が知りたがっているようだったら、事前に「びっくりしないでね?」と前置きをしておくと彼も心の準備ができるでしょう。

2.三日坊主エピソード

「ダイエットを始めたけど三日で諦めた」や「日記をつけようと思ったけど、全然続かなかった」といった、三日坊主エピソードは、彼に教えないほうが無難。「この子は何をやっても続かないんじゃないか?」と疑われてしまうかもしれないのです。それより、「ピアノを10年習った」のような、努力エピソードの方が好印象ですよ。

3.元カレの人数が多い

元カレの人数が多いことは、彼には教えないほうがいいでしょう。もちろん、気にしない人がほとんどですが、「どんな男と付き合っていたんだろう」や「経験豊富だから、俺じゃ満足させてあげられないかも」と落ち込んでしまう人もいるのです。

4.浮気

男性は「付き合うなら一途な子がいい」と思っている生き物。そのため、「私、浮気したことあるんだ」と得意げに話すのはやめましょう。「俺も浮気されるのかな」と不信感を抱かせてしまいます。わざわざ自分からカミングアウトする必要はないですよね。

いかがでしたか?

必要性に迫られない限りは言わなくてもいいことばかりでしたね。くれぐれも自分から自慢げに話して引かれてしまうことだけはないようにしましょう。(modelpress編集部)
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