男性に「残念賞!」と思われてしまう下着5つ

2015.01.21 01:30

せっかくのエッチも、あなたの下着で台無しになるかもしれません。

  
彼を萎えさせてしまったら、挽回は難しいですよ。

そこで今回は、男性に「残念賞!」と思われてしまう下着を調査。5つの項目にまとめました。

1.キャラもの

「キャラものの下着は、幼く見えてしまう。エッチをする気が失せる」(26歳・接客業)

「キャラものは可愛いけど、エロさはゼロ」(22歳・出版)

キャラが描かれた下着は、穿いているとハッピーな気分になれますよね。しかし、男性ウケは悪いので、自宅用にしましょう。

2.色気のないボクサーパンツ

「彼女が、グレーのボクサーパンツを穿いていた。カッコよかったけど、色気はなかったなあ」(23歳・広告)

「男モノと変わらないようなボクサーパンツは、全然そそられない」(25歳・営業)

ボクサーパンツでも、花柄やレースがついたものがあります。「私はいつもボクサーパンツ派!」という方も女性らしいデザインを選んでみるようにしましょう。

3.蛍光色

「元カノの下着が、いつも蛍光色だった。新種の虫みたいだった」(20歳・飲食業)

「彼女の下着が蛍光色だったら、絶対に笑ってしまう」(28歳・アパレル)

たとえ自分の好きな色であっても、男性には理解されがたいことが多いようです。派手好きな女性も、デートの時だけは控えめにしてみてはいかがでしょうか?

4.真っ赤

「真っ赤な下着だと、情熱的すぎて引いてしまう」(29歳・薬剤師)

「赤い下着は『女王様』のイメージ。ちょっと怖い」(24歳・銀行員)

赤はいい色ですが、セクシーさを感じる男性は少ないようです。黒や薄いパープルのほうが、「お、いいなあ」と思われることでしょう。

5.Tバック

「AVならいいんだけど、彼女がTバックを穿いていたらドン引きすると思う」(27歳・不動産)

「Tバッグは、男慣れしている女性が穿きそうなイメージ」(21歳・アルバイト)

セクシーなTバックは刺激が強いのです。カップル期間が長くてお互いのことを分かり合っていたり、エッチがマンネリ化してしまうまでは、穿かないようにした方が無難といえそうですね。

いかがでしたか?

彼とデートをするときは、これらの下着を避けるようにしましょう。そうすれば、最高のエッチができるはずです。(modelpress編集部)

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