シャイな男性が発する「大好きのサイン」5つ(Photo by teksomolika/Fotolia)

シャイな男性が発する「大好きのサイン」5つ

2015.01.09 20:00

口数が少なく、遠慮がちな男性は、とってもステキ。しかし、「自分に気があるのか、ないのか」はイマイチ分からないですよね。

  
そこで今回は、シャイな男性が発する「大好きのサイン」を調査。5つの項目にまとめました。

1.「目を合わせる、反らす、合わせる」を繰り返す

「好きな子のことは、いつまでも見ていたい。でも、いざ目が合うと、すぐに反らしてしまう。そして、また目を合わせようとする。何度も同じことを繰り返して、申し訳ない」(28歳/イラストレーター)

目を反らすのは、「恥ずかしいから」という理由。好きでなかったら、最初から目なんて合いません。シャイな男性から何か視線を感じるなと思ったら、それは彼の大好きサインかもしれませんよ。

2.「モテるでしょ」と言う

「告白なんてできないから、代わりに『モテるでしょ』と言う。『モテるでしょ=キミが好き』という意味」(24歳/IT)

男性に、「モテるでしょ」と言われると、「全然そんなことないです」と返すだけで、会話が終了してしまいますよね。気になる男性に言われたら、「それってどういう意味ですか?」と詮索しちゃいましょう。

男性からの「モテるでしょ」には、裏の意味が…(photo by Syda Productions/Fotolia)

3.「レディーファースト」を心がける

「好きな女性には、『僕より先にどうぞ』ということを大切にする。レディーファーストをされて、怒る女性はいないだろうから」(26歳/薬剤師)

「どうぞ、○○さん」と、自分を優先してくれる男性っていますよね。自分に対して気を使ってくれるのは、とても嬉しいこと。そんな気使いをしてくれる彼は、『キミが好き』というアピールをしているのかもしれません。

4.「フォロー」を忘れない

「好きな人がツッコミを入れられていると放っておけない。『○○さんはいい人です』とフォローしてしまう。恥ずかしいから、すぐにその場を立ち去るけど」(23歳/公務員)

真面目にフォローしてくれる男性がいたら、期待を抱いてもOK。「ありがとうございます、優しいですね」と言うだけで、男性は顔が真っ赤になってしまうかもしれませんよ。

5.「聞き手」に徹する

「好きな人を前に自ら話すことは出来ない。聞き手に徹し、相手の話をきちんと聞くようにしている。そのほうが、相手のことを沢山知ることができていい」(22歳/大学生)

聞き手に徹している男性は、おしゃべりが好きな女性にとっては嬉しいですよね。そのうえ、好意を抱いてくれるなんて、すごく幸せなことですよ。

話をよく聞いてくれる男性はあなたに好意を抱いているのかも(photo by Photographee.eu/Fotolia)
いかがでしたか?

実はあの彼もあなたに対して「大好きのサイン」を発しているかもしれませんよ。そんなチャンスを見逃さぬよう、恋のアンテナをしっかりと張りましょうね。(modelpress編集部)
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