モテない「彼氏欲しいオーラ全開」女性の特徴5つ

2014.12.15 23:14

「彼氏が欲しい」と口で言わなくても、容姿や言動を見れば分かるもの。

  
女友達に、「あの子、必死だよね」と笑われるだけでなく、周囲の男性にも「あの子はちょっと無理」と思われてしまうかもしれません。

そこで今回は、モテない「彼氏欲しいオーラ全開女性」の特徴を調査。5つの項目にまとめました。

1.悪い意味でドキッ「男性をしげしげ見る」

「頭のてっぺんから足の爪先まで、しげしげ見てくる子には、ドキッとする。もちろん、悪い意味で」(23歳・アパレル)

「この人、カッコいいな。彼氏にしたいな」と思うと、全身を舐めるように見てしまうもの。

しかし、それに相手が気づくと、「何なんだ、この人」とドン引きされてしまいます。見ることは悪いことでは無いですが、相手に不信がられない程度におさえましょう。

2.聞くのがしんどい「自分語りが長い」

「アウトオブ眼中なのは、自分語りばかりしている子。『私を見て』という気持ちの表れなんだろうけど、聞くのがしんどい」(25歳・IT)

聞かれてもいないのに、ペラペラと喋り続ける自分語りは控えめにしたほうがいいでしょう。少しミステリアスなほうが、男性の興味をかき立てることができるのです。

3.いずれ飽きる「ファッション、メイクが男性ウケ」

「男に媚びたファッション、メイクをしている子は、三日で飽きる。もっと、自分らしくすればいいのに」(26歳・公務員)

男性ウケを狙うと、一時的にはモテるかもしれませんが、長く愛される存在にはなれません。初対面で印象が良くても、2回目以降飽きられてしまうかもしれませんね。

モテを狙うことに囚われ過ぎないで、自分らしさを忘れないようにしましょう。

4.プレッシャーを感じる「SNSに自撮り写真をアップ」

「SNSに自撮り写真をアップしている子は、ちょっと苦手。『私、可愛いでしょ。付き合ってよ』というプレッシャーを感じるから」(28歳・出版)

自分に自信を持つことはいいことですが、普段から分かりやすいアプローチをしていたらアプローチの一環だと感じる男性もいるようですね。

思い当たる節がある人は周りの反応を客観的に見つめなおしてみるといいかもしれません。

5.何回も言われると嬉しくない「褒め言葉を連発」

「『カッコイイ』とか『さすが』といった褒め言葉を連発されると、かえって迷惑。全然、心に響かない」(24歳・大学院生)

「何回も褒めれば、ドキドキさせられる」と思ったら大間違い。男性を甘く見ると、痛い目に遭います。連発することで有り難みが無くなってしまいますよ。

直接的な褒め言葉は一つ一つ心をこめて大切に使いましょう。

いかがでしたか?

「彼氏が欲しい」と思うのはいいこと。しかし、これらの項目に一つでも当てはまったら、要注意です。気をつけましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 勘違い女にならないための飲み会マナー5つ

    モデルプレス

  2. 付き合う前に男性に引かれるやり過ぎプレゼント5選

    モデルプレス

  3. モテる女性が「キレイにしている部分」5つ

    モデルプレス

  4. 「幸薄」認定されてしまう女子の特徴5つ

    モデルプレス

  5. 「こんな告白されたい!」女子の憧れシチュエーション5つ

    モデルプレス

  6. 彼の心を鷲掴みにする素直女子の反応5例

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 5月のカバーモデルは映画『正直不動産』 主演の山下智久

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  9. 【予選投票受付中】モデルプレス特別表紙出演権オーディション2026

    特集

  10. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    「5分待って」と返した俺がしていたのは、彼女向け返信文をAIに書かせる作業だった

    ハウコレ

  2. 02

    【卵子凍結密着レポート】費用で一度は諦めた32歳、助成金活用で再挑戦 手に入れたのは「未来の選択肢」と心のゆとり<にしたんARTクリニック>

    エクスコムグローバル株式会社

    PR
  3. 03

    自分でも気づいてない。男性が好きな女性の前だけで出してしまう「無意識の3つの癖」

    ハウコレ

  4. 04

    「愛情のつもりだったのに…」男性が正直キツいと感じている彼女の行動がこれです

    ハウコレ

  5. 05

    孫差別する母が…2階のベランダに、娘を締め出し!?しかし⇒「え…」母の血の気が、一気に引いていったワケ

    Grapps