初デートでのお会計時をスムーズに解決する4つのステップ

2014.07.04 13:15

初めての彼とのデートのとき、なんとなく気まずくてどうしたらいいのかちょっと困る「お会計」。

  
良い感じのお付き合いをしている男性ならば、男性がお金を払うと決めているケースが多いものの、お財布も出さずにいて嫌な女だと思われても嫌ですよね。そこで今回は、初デートでのお会計時をスマートに解決するステップをご紹介します。

ステップ1 伝票を覗きこまず、とりあえず相手がお会計を見るのを待つ

レストランで食事をした際、基本的に店員さんは女性よりも男性の方に伝票を置く傾向があります。男性が伝票を先に見たら、お会計をチェックするまで少し待ちましょう。間違っても、あなたが伝票をむしり取ったりするのはNGです。

ステップ2 彼が伝票をチェックして3秒後に財布を取り出す

彼が伝票をチェックして3秒もすればすべてのレシートを見終えるでしょう。そのタイミングで、お財布を取り出し、「ねぇ、いくらだった?」と聞いてみます。

ステップ3 お金を払わなくていいと言われても、もう一度聞く

彼に「お金を払わなくてもいいよ、おごるよ」と言われても、一応もう一度「いいよ、悪いよ…」と押しておきましょう。それでも、払わなくていいと言われたら、そこで「ありがとう、ごちそうさま」と御礼を言うようにしましょう。

ステップ4 彼が支払いをしている間は外に出て待つか、トイレに立つ

席会計の場合は、あえてトイレに立ちましょう。レジでのお会計の場合は、外に出て待つ方が良いでしょう。

いかがでしたか?

このステップを踏めば、気まずい雰囲気が流れることなく、スムーズにお会計を済ませることができるでしょう。おごってもらった場合にはしっかりと御礼を言いましょうね。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 曖昧な彼が結婚を決意した瞬間4選

    モデルプレス

  2. 「この子と友達になりたい」と注目される人になるための4つのヒント

    モデルプレス

  3. 自分のことちゃんと理解している?本当の自分を見つける4つの方法

    モデルプレス

  4. 無理なく禁煙する方法4選

    モデルプレス

  5. 喧嘩中のカレと「落ち着いて話す方法」5選

    モデルプレス

  6. 男子がドキッとする「ほろ酔い女子の行動」5選

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 9月のカバーモデルはKAWAII LAB.

    特集

  2. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  3. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  6. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  7. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」【PR】

    特集

  8. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!【PR】

    特集

  9. TELASAではドラマ・バラエティなど幅広いジャンルの動画が全て見放題!【PR】

    特集

  10. チ・チャンウク×今田美桜W主演ドラマ「メリーベリーラブ」SPコンテンツ!【PR】

    特集

  11. 日本テレビ日曜ドラマ『ハイド&シーク 0秒前の彼女』CHASEサイト

    特集

  12. 山崎育三郎プロデュースボーイズグループオーディションOK!Diamonds PR

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    大人ならわかる? 小学校の「算数」問題<Vol.2709>

    エキサイトニュース

  2. 02

    ライブ中に“神ビジュ”自動撮影!混雑会場でつながる!推し活をもっと楽しむなら、au回線の Google Pixel 11 が本命な理由

    KDDI株式会社

    PR
  3. 03

    妻の手料理を「エサみたいな飯」と罵倒する夫。自ら料理を担当した結果⇒「あと10分しかない…」大ピンチに絶句!?

    愛カツ

  4. 04

    【漫画】「ホテル行きたいんだけど」体調悪いのに言うセリフ?【ドン引き性癖モラハラ男 Vol.20】

    エキサイトニュース

  5. 05

    【ネグレクト】を疑う息子の担任!?夫は「大げさ」と笑い飛ばすが⇒「息子さんはもう…」その一言に、夫が青ざめたワケ

    愛カツ