デートで彼を幻滅させる「がっかりワード」4つ

2015.03.30 18:56

大好きな彼とのデート、楽しい時間ですよね。しかし、そんな楽しいデートのひととき…あなたのふとした発言で彼を傷つけてしまっているかもしれませんよ。

  
そこで今回は、デートで言ってはいけないNGワードをご紹介します。

「何でもいい」

「ご飯何食べたい?」「どこ行きたい?」に対して、全て「何でもいい」と答える女性。彼を優先したい気持ちなのかもしれません。しかし、少し自分の意見を言わないと、意思のないつまらない子とだんだん彼の心も離れていってしまうかもしれません。

「疲れた」

ちょっと歩いただけで「疲れちゃった」と言う女性。大好きな彼に少しでもスタイルの良い自分を見せたいがために、履いてきたヒールが仇となってしまった場合も。「何でそんな靴履いてきたんだよ」と、彼をイライラさせてしまう残念なケースも考えられます。

「眠い」

カフェに座った途端「眠い」と、うとうとしてしまう女性。彼に会いたいという一心で、前日遅くても無理して会いにきているんですよね。しかし、無理して来たならば、「眠い」という発言も我慢してくださいね。「俺の話、眠くなるほどつまらない?」と彼を傷つけてしまいます。

「カッコイイ」

カッコイイ男性を見ると「あの人カッコイイ」と報告してくる女性。自分のことが一番好きなのは分かっているようですが、自分以外の男性をカッコイイと褒められるとやっぱりいい気分はしないようです。あまり他の男性を褒め過ぎると、彼も徐々に自信をなくしかねません。

いかがでしたでしょうか。

一度は発言したことがあると、ギクリとした女性もいるのではないでしょうか。男性だって、ふとした発言にも傷ついてしまいます。優しく思いやりを持って接するように気をつけましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 仲良し夫婦に学ぶ!3月30日「妻がうるおう日」に始めたい愛情習慣5つ

    モデルプレス

  2. 「いい女だったな」と男性が別れたことを後悔する5つのタイミング

    モデルプレス

  3. 今注目の女子会プランとは?1日でおしゃれもグルメも満喫

    モデルプレス

    PR
  4. 電車で男性が女性にドン引きした瞬間4つ

    モデルプレス

  5. 男女ともに惹きつけられる“キラキラ女子”の愛される秘密とは

    モデルプレス

    PR
  6. あなたは結婚できる?できない?10項目で簡単チェック

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 5月のカバーモデルは映画『正直不動産』 主演の山下智久

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  9. 【予選投票受付中】モデルプレス特別表紙出演権オーディション2026

    特集

  10. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    “女性版バチェラー”「バチェロレッテ・ジャパン」シーズン4はなぜ話題?シリーズ史上最年少・平松里菜だからこその魅力、同世代女子で座談会「等身大の恋愛の姿が見られる」

    株式会社アマゾンジャパン

    PR
  2. 02

    深夜3時、元カレから届いた「起きてる?」続けて送られてきた一言で、私の中の半年が音を立てて崩れた

    ハウコレ

  3. 03

    「あなたの家庭壊れてた」本妻を見ても余裕顔の女。だが直後【サッ】妻の秘策に…女「えっ、あ…」

    愛カツ

  4. 04

    【卵子凍結密着レポート】費用で一度は諦めた32歳、助成金活用で再挑戦 手に入れたのは「未来の選択肢」と心のゆとり<にしたんARTクリニック>

    エクスコムグローバル株式会社

    PR
  5. 05

    幼い娘の写真を何気なく【SNS】にアップした夫。だが数日後「なんで…」取り返しのつかない“悲劇”を招いた話

    愛カツ