彼氏を結婚に踏み切らせる一言

2014.02.09 16:49

「大好きな彼氏と結婚したい」それは多くの女性が夢見ることです。その夢、あなたの一言で叶えられるかもしれませんよ。

  
彼氏がなかなか結婚の意思を見せてくれないとかなり寂しいものですよね。ラブラブな結婚生活を送るためには、自らアピールする必要があります。

そこで今回は、自らのアピールで無事、結婚に辿り着いた4人の女性にお話を伺ってきました。

「体調管理、私がしてあげようか?」(佐知・26歳)

彼の仕事が忙しく風邪気味だった時、佐知さんが作った健康手料理にすごく喜んでいたそう。そんな彼に向かってこの一言を言ったところ、いたく感動されたそうでそこから急速に結婚話が進んだみたいですよ。

押し付けがましくならないように、本当に心配している様子を見せましょう。

「○○クンと同じお家に帰りたいな」(芽衣子・29歳)

デートの帰り道、家が逆方向で別れがたかった芽衣子さんは、彼に寂しそうにこう伝えたそう。その日は彼の家に2人で帰宅し、その後同棲がスタート。2ヶ月後には入籍というスピード結婚だったようですよ。

可愛らしく言うのがポイントだと微笑んでいましたよ。

「すごい勢いで言い寄られてるんだよね…」(那月・35歳)

当時、付き合っている彼氏がいるにも関わらず、違う男性から猛烈アピールを受けていたという那月さん。結婚に踏み切ってくれない彼に、別れを告げて新しい人の元に駆け出そうとしていた時の出来事だったそうで、この一言を告げると彼はかなり焦っていたとのことです。

他の人のものになるかも…という焦燥感をかき立てたことが結婚を意識させたポイントかもしれませんね。

「しないならそれでいいけど、結婚する気ある?」(美智子・30歳)

結婚の「け」の字も出してくれなかった彼に、何気なく聞いてみるとトントン拍子に結婚式の日取りが決まったといいます。後日、彼に聞いてみたところ「しないならそれでいいって言われたのが引っかかった」とのこと。

あまりがっつき過ぎない姿勢が、結婚へと急がせたのかもしれませんね。

いかがでしたか?

大好きな人と人生を共にしたいなら、少しずつ結婚を意識していることを伝えていくのが効果的ですよ。(モデルプレス)
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