デートで好感度をアゲる方法

2014.02.23 17:08

付き合ってる相手にはさらに愛されたいし、気になる彼には何とかして好きになってもらいたい。

  
そこでデート中にあなたへの好感度がアップするテクを紹介していきます。

彼の前では携帯をださない

デートのときテーブルの上に携帯をだしている方、いませんか?目の前にいる人を大切に想うのなら、携帯は電源を切るかバッグの中にしまっておきましょう。それだけであなたの気持ちが彼に伝わります。

メニューを選ぶときはすぐ決める

食事の際メニュー選び、つい迷ってしまいますよね。しかし男性は選ぶのに時間をかけないので、決めるのに迷っているとそれだけで好感度が下がってしまいます。なのでメニューページを開いたらすぐ、注文する料理を決めましょう。料理を味わうよりも彼と貴重な時間を過ごすための努力です。

小さな約束を守る

彼により好きになってもらうためには、まず信頼されることが大切。そのためには日頃の約束を守ることが絶対です。それは決して大きなものではなく、待ち合わせを時間通りに来る、彼の誕生日をしっかり覚えてる、デートの約束を破らない、といったことでいいのです。小さな約束をコツコツ守ることであなたに信頼を寄せ、より好きになってくれるでしょう。

聞き役に徹する

彼に会うと嬉しくて、つい自分のことを喋ってしまう方も多いのではないでしょうか。でももし、自分の印象を良くしたいのであれば、話し役から聞き役に回ってみましょう。あなたがたくさん話したいように、彼だって自分のことを話したいのです。彼の話を「うんうん」と聞いてあげれば、それだけで彼の癒しの存在となることができます。

いかがでしたでしょうか?

外見を磨いたりするのも大事ですが、デートでのちょっとした振る舞いであなたへの好意は飛躍的に高まります。デートのときはぜひ実践してみてくださいね。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 雰囲気カワイイ女子になる秘訣

    モデルプレス

  2. 男性の本能を誘惑するオンナ4つのルール

    モデルプレス

  3. 一緒にいたくなくなる女子の行動

    モデルプレス

  4. 浮気を見破るテク4選

    モデルプレス

  5. 男性がヤキモチを焼く瞬間4つ

    モデルプレス

  6. 合コンで男性がドン引きした瞬間4つ

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 9月のカバーモデルはKAWAII LAB.

    特集

  2. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  3. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  6. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  7. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」【PR】

    特集

  8. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!【PR】

    特集

  9. TELASAではドラマ・バラエティなど幅広いジャンルの動画が全て見放題!【PR】

    特集

  10. チ・チャンウク×今田美桜W主演ドラマ「メリーベリーラブ」SPコンテンツ!【PR】

    特集

  11. 日本テレビ日曜ドラマ『ハイド&シーク 0秒前の彼女』CHASEサイト

    特集

  12. 山崎育三郎プロデュースボーイズグループオーディションOK!Diamonds PR

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    大人ならわかる? 小学校の「算数」問題<Vol.2709>

    エキサイトニュース

  2. 02

    ライブ中に“神ビジュ”自動撮影!混雑会場でつながる!推し活をもっと楽しむなら、au回線の Google Pixel 11 が本命な理由

    KDDI株式会社

    PR
  3. 03

    妻の手料理を「エサみたいな飯」と罵倒する夫。自ら料理を担当した結果⇒「あと10分しかない…」大ピンチに絶句!?

    愛カツ

  4. 04

    【漫画】「ホテル行きたいんだけど」体調悪いのに言うセリフ?【ドン引き性癖モラハラ男 Vol.20】

    エキサイトニュース

  5. 05

    【ネグレクト】を疑う息子の担任!?夫は「大げさ」と笑い飛ばすが⇒「息子さんはもう…」その一言に、夫が青ざめたワケ

    愛カツ