女友達の多い女性がしている4つのこと

2014.01.22 12:00

異性の支持より、同性の支持を得たい。そんなふうに思う人、意外と多いですよね。

  
今回は、同性から絶大な支持を得る、4人の女子に集まっていただきました。

1.<返信はゆっくりでいいよ><返信不要だよ>の気配り(Aさん/21歳)

メールで連絡を取ることが多い世の中。「早急にメール返して」と、相手のレスポンスを急かしてしまう人がいますよね。これ、実はよくないことらしいのです。

Aさんは「返信は急かしちゃダメ。相手をイライラさせてしまうから」といいます。では、どうしたらいいのでしょうか?「<返信はゆっくりでいいよ>と一言添えるだけで、相手に安心感を与えます。場合によっては<返信不要だよ>も使いますよ。急用じゃない限り、どんな場面でも使えますよ」だそうですよ。気配りができる女性はみんなから好かれますよね。

2.自虐ネタより、ポジティブネタを話す(Kさん/32歳)

「女子会で、自虐ネタを披露する人、多いですよね。自虐してるつもりが、相手を傷つけていることがあるので、気をつけたほうがいいですよ」とKさん。いったい、どういうことでしょう?「<バイキングで食べ過ぎて、太っちゃった>は自虐ネタですよね。でも、話相手が自分より太っていたら、失礼でしょう?」なるほど、確かにそうですね。「ポジティブなことを言えば、相手を傷つけることはありません。<バイキングのメニューが美味しすぎて、ほっぺたが落ちるどころか、空も飛べそうな気分だった>みたいな言い方がいいと思いますよ」だそうです。ポジティブな事を言うように心がけましょう。

3.<~にきまってる>を封印する(Sさん/27歳)

「〇〇はいいにきまってる」「△△は間違ってるにきまってる」という言い方をする人は、あまり印象がよくないですよね。Sさんはこう言います。「全肯定・全否定ばかりしていると、ガールズトークを楽しめなくなります。<~にきまってる>という言葉は封印しましょう。考え方が柔軟になり、会話が弾むようになりますよ」だそうです。会話を楽しむためのテクニックですよね。

4.オレンジ系のチークを塗る(Hさん/25歳)

Hさんは明るい雰囲気の持ち主。笑顔が太陽のようで、周りを楽しい気持ちにさせてくれます。ちなみに、Hさんの頬はオレンジ色です。

「チークの色は大事ですね。オレンジ色は、元気な色。同性には、元気な人が好かれます。チークの色を変えるだけで、支持を得ることができるかもしれませんよ」とHさんは語ってくれました。

いかがでしたか?同性に好かれたい方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。(モデルプレス)
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